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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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04.11.11:00

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  • 04/11/11:00

08.05.22:57

色。

時に鮮やかで、時に曇ってて。
全部が全部見えるわけじゃないけど、感じる「色」。
その時々で見える色は違うけど、いつもと違うっていう感覚。

少しずつだけど、でも確実に彼らの色が帰ってきてる。今日一番嬉しかったこと。

一昨日から少し色を異にする彼女は、今日はどんな色をしているのだろう。鮮やかに戻っていたらいいなぁ。

今日の僕はどんな色をしていたのだろう。誰かにとって鮮やかに見えてたらいいなぁ。

ここ数日ログインできてないけど、緑のあの子は気にしてないだろうか。

僕が僕の色を持っている間、虹色カラーはみんな眠ってるんだ。
だからって、いないわけじゃない。時々聞こえるコエ。


・・・別にエスパーなんかじゃないよ?w
多分、少し感じすぎてしまうだけなんだ。

会う人会う人、みんな彩度が高くなってればいいなぁ。
彩度が低ければ、少しでも高くしてあげられたら。
そんなことを思いつつ、今日も笑って歌います。
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07.29.01:43

最も寂しがっているのは僕なのかもしれない。

もうずいぶんと長いこと、お前の笑い声を聞いていない気がするな。

僕は、泣かない。泣くのは鴇に任せる。

絵のように心を雨に流したら少しは僕も晴れるだろうか。



追記。03:25。
ヤバイ、今日はイタイ日だ。下方進行の波に入ったらしい。
人生が半日ずれている。
変えたい、変えたい。起きたときには1日が半分終わっている。
早く起きてその半分で何がしたいかなんて、全然ないんだけど、今だって結構楽に生きてるんだけど、

言葉に、ならない。

やっぱさ、まだ寝るの怖いんだよ。「布団に入る」のが怖いんだよ。
全員が全員寝静まって、僕以外誰もいなくなって、それでもまだ怖いんだよ。
誰も僕を襲いなんかしないのに。

誰か僕に許可をください。
先に寝てもいいんだよ。後は任せて、って。怖いことはないからって。
そしてぬいぐるみだらけのベッドに身を沈める。

自分に自分へ与えられない"許可"を、誰か、ください。

07.27.00:59

What do you like?

そうか、僕が渡したから、歌詞は持たないのか。
いっそディスクごと送って、一度歌詞を見せてあげたい。と、これは僕のエゴ。


"My heart has wings and I can fly.
I'll touch ev'ry star in the sky.
So this is miracle that I've been dreaming of..."

「僕の心には翼があってね、どこまでだって飛んでいけるんだ。
空にうかんだたくさんの星にだって手が届くんだよ!
これこそまさに、僕が夢にまで見た奇跡なんだ!」


とりあえず僕の星は今たった一つだけなんだけど、それが消えたら他の星なんて意味を成さなくなるくらい大事な一等星なんだ。その一等星の光が、いま少しずつ揺らいでいる。少しずつ、消えそうになってる。
手を伸ばしたら、きっと簡単にそばまで行ける一等星なんだけど、地上の根っこはなかなか僕を離してくれない。
根っこだから、切れたらどうなるのかわからない。そのまま風に飛ばされたり、枯れてしまうかもしれない。

一等星が消えるのと、僕が枯れて飛ばされてしまうの。天秤にかけたら、星が消えてしまうほうが物凄く怖い。

怖いのに、怖いのに、
はじめの一歩の踏み出し方を、よく考えたら僕は知らない。
知らない、違う、踏み出した後何が起こるか怖くて踏み出せない。

ねぇ、僕。
「ハジメマシテ」でいきなり噛み付いてくる人はいないんだよ?
「ハジメマシテ」する前に拒絶する人はいないんだよ?
「ハジメマシテ」してみないと、出会う人がどんな人かさっぱりなんだよ?

今まで僕が「ハジメマシテ」してきた人たちは怖い人たちばっかりだったかな?
確かに僕は「変」だから、「ハジメマシテ」した後に嫌われたかもしれない。
でも、今いる場所はどうだろう。誰も僕を嫌ってない。僕が限りなく純粋に「僕」であることを許容してくれてる。

行きたい場所は、そういう人たちが多い場所かもしれないよ。

達磨さんが転んだ。
見られて怖くなったら止まってしまおう。
誰も見ていないうちに、いろんなことをやってしまおう。
教えられてきた「わるい」は全てがそうじゃないのかもしれない。
教えられてきた「いい」は全てがそうじゃないかもしれない。

「常識とは、18才までに形成された偏見」

自分の常識は、他人の非常識。ってことは、他人の常識も僕の非常識。
僕が多角形だと思っているその裏側に回ってみたら、滑らかな球の形をしているかもしれない。

多角錐と子宮。
純粋な子宮が存在しえないように、また、純粋な多角錐も存在しえないのではないだろうか。

どれだけ説得されても、僕は性善説派です。


「消えそうなくらい輝いてて、触れようと手を伸ばしてみた
一番眩しいあの星の名前は、僕しか知らない」

・・・ホントは、ぼくだけじゃないんだけどね。
でも、僕がそう呼び始めた理由は、きっと僕と本人しか知らない。

07.23.02:14

平気なようで、奥の奥がごちゃごちゃしている。

下り坂でアクセル。130km/h。

茶髪灰コートデモニのマキシ。

僕どうやって寝てたんけ。

暴走Pの炉心にちがう声を聞く。

嫌に鴇の機嫌がいい。いや、少し黒い。

気分が落ちてるわけでもない。

ふつーってなんだ。

眠くないわけじゃない。

僕は正しくなんかない。

今日もまた、動かないことに嫌悪する。

思想に対する感謝の言葉は、正直ありがたい。

パズルのピースは、全然誰ともはまりません。

なんで真夏に手袋して長袖着るのかって。
綺麗で大好きでどうしようもなく大嫌いな体にうっかりナイフを入れないように。
大好きだよ。骨格のレベルから。でも大嫌いだよ。だってこっち側だから。

愚痴という名の呪詛。
消化できるものと消化できないものがある。
典型例ですか。自分にとって暑くない空間で何回も、何十回も耳にする「暑い」。
僕が異常なんだって、分かってます。35度ですか。ちょっと日差しが痛いだけじゃないですか。
一日中ずっとクーラーの中ですごす快適さなんて知らないけど、自然風の涼しさなら知ってる。
僕が異常なんだって、とっくに知ってます。30度ですか。汗すらかきませんが。

「心はへし折られる方が悪いんだ」とは親の言。
そうか、へし折る方は一切悪くないんだね?じゃあ僕が誰かの心をへし折っても、悪くないんだね。

わるく、ないんだね?

極端な、物凄く極端な善悪二元。

今日出会ったレジうちのおばちゃん。何をして客にそんなに謝ってんの?
むやみやたらに「すいません」って言わないでよ。僕の心を、少し食ったんだよ。
礼と謝罪は異なる。「すみません」はお礼ではない。お礼ではないのだよ。理解したまえ。

頭の中を穿り出せばいろんなものが見つかる。

あぁ、今思い出した。今日ろくに何も食べてないこと。
もう、いいんじゃないかな。摂取カロリーは基礎代謝の半分程度。

・・・もう、いいんじゃないかな。頭の芯が重い。

クラクの足跡が、ログイン記録が一切無い。死んでたら、どうしよう。
トリスタに探しにいったとして、どうやって見つければいいのだろう。

日記書き始めるんじゃなかった。心ン中ぐずぐずになってく。

食事と睡眠が義務になってしまった。

07.18.02:26

眠”ら”ない。

寝ることを諦めてみた。
どうせ僕が早起きしたところで、必要もなければ、誰も気にしやしない。起こす人もいない。

・・・・・・もしも、起きなかったとして。一体、どれくらいの人が気にするんだろう。
実験してみたいなぁ。睡眠から覚醒しないのではなく、意識不明。
僕が起きなくてすぐに困る人がいるとすれば、スタッフくらいかなぁ。

一人の時間はダメだなぁ。頭ン中グズグスだ。
クレーグ、キミは今どこで何をしてるんだい?何だかんだで気にしている。


良くない言霊だけでも止めなくては。
「死にたい」
「放浪したい」
「逃亡したい」
「必要ではなくなったから」
「何もかも捨ててしまって」
「記憶も何もなくしてしまって」
これだけで頭の中が埋まってるんだ。映像もひどいものだ。何でまともに皇帝を描けたのか不思議なくらい。
どうにかしたいけど、どうにもならない。
誰か言葉をください。これをかき消せるだけの言葉を。




足りないのは、頭脳労働だ。
本気で歌ってもいない。

・・・あぁ、「誰も見てない、”どうせやっても無駄なんだ”」と思っていることをしなきゃいけないのか。
数ヶ月前にやっと発見したことをもう忘れている。
まだ思い出しきれない。忘れたものが多すぎて。

"Paint on your dancing beat."

単語耳は、僕のほうが良かったみたい。

"It's a world of wonder waiting for you."

それがどこ、ってものじゃなくて、行ったところが、きっとそれ。

y=αsinχ±β

β値を、できるだけ正の方向に。α値がまだ高くても。

「大丈夫、大丈夫。」これはおまじない。

僕がしっかりしなきゃ。WhiteとGlayは限りなく近い。

BlueをCloudで濡らしてはいけない。

紫と紅は力を持った色。

桃色の綺麗な花を咲かせよう。きっとそばには綺麗な若草。

「可能」を言葉に。書ける時に。書けるだけ。
「不可能」に埋まった心。吐き出して、吐き出して、出し切って隠す。

彼らには、彼らを支えてくれる人たちが一杯いるから。
僕は僕を支えなければ。僕らの支えになる人は、僕らの声が聞こえる人は一人しかいないんだから。
僕らを背負わせてはいけない。僕らは立っていなければ。
思い出せ、早く、早く!

"My heart has wings and I can fly.
I'll touch ev'ry star in the sky.
So this is miracle that I've been dreaming of..."

借りれるだけ言葉を借りる。
あの白いステージに堂々と僕らが立てるのなら。
水に濡れた服が乾くのなら。
心のスペクトル。全部あってこその白いステージ。
黒い海に吸収される色があってはいけないんだ!