05.03.20:46
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02.11.08:55
首輪の代わりにマフラーを。
そんな冷たいものをやめて、暖かくしよう。
冷たい部屋にいるのをやめて、温まりにいこう。
僕らが、連れていくから。
追記。14:56。【何を以って正常値とするか。】
泣いた子は再び眠りについた。
きっと、またすぐに起きてくるんだろうけど。
昨日眠る直前に、ぼーひよこのあまりの細さに思わず僕が飛び起きてしまった。
あれは・・・ヒヨコとしてどうなのだろう・・・。いや、そもそもあれがヒヨコとして・・・。
誰かと触れ合って眠るのは、悪くない。たとえ、その時の僕に体がなくても。
ちょっとカッとなってとある会社に応募してみた。
きっと彼女には「おまwwwwwwww」って言われそうな気がする。
案外とね・・・ほら、検討してる場所に近かったから、さ・・・。
彼女の体が動かないのなら、僕の体として動かそう。
起きて生きるのが辛いなら、僕が彼女の代わりに生きよう。
だから痛みを求めるのは我慢しておくれ。僕は痛いのは苦手なんだ。
無茶をするなら、今しかないんだ。
冷たい部屋にいるのをやめて、温まりにいこう。
僕らが、連れていくから。
追記。14:56。【何を以って正常値とするか。】
泣いた子は再び眠りについた。
きっと、またすぐに起きてくるんだろうけど。
昨日眠る直前に、ぼーひよこのあまりの細さに思わず僕が飛び起きてしまった。
あれは・・・ヒヨコとしてどうなのだろう・・・。いや、そもそもあれがヒヨコとして・・・。
誰かと触れ合って眠るのは、悪くない。たとえ、その時の僕に体がなくても。
ちょっとカッとなってとある会社に応募してみた。
きっと彼女には「おまwwwwwwww」って言われそうな気がする。
案外とね・・・ほら、検討してる場所に近かったから、さ・・・。
彼女の体が動かないのなら、僕の体として動かそう。
起きて生きるのが辛いなら、僕が彼女の代わりに生きよう。
だから痛みを求めるのは我慢しておくれ。僕は痛いのは苦手なんだ。
無茶をするなら、今しかないんだ。
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02.11.02:00
生きることも、死ぬことも出来ない。
じゃあなんなんだって。
僕の価値はどこにあるのだろう。
2年後の喪失を恐れる。
僕はもしその時が来たら、その訃報を聞くことができない。
もしくは、直接「さようなら」を聞くことになるのだろう。
でもそうならないための夢を持っている。
その人は僕に「何も出来ないし、何もさせない」という。
その強さがまぶし過ぎて、ずっと、ずっと遠くに思えてしまう。
動けないのは、僕だけなんだ。
普段動いてるのは、僕じゃないんだ。
何で動いてくれないんだ。
どうすれば動けるだけの心が手に入るんだい。
どうすればこの涙は止まるんだい。
ねぇ、鴇、鷸、ジョシュ、るぅ、くー、フィーメル。僕はどうやったら動けるんだい。
どうすればこの体に見合うだけの心が手に入るんだい。
わからない。わからないんだ。
どうすればこの体は僕の望みどおりに動いてくれるんだい。
生きることも、死ぬこともままならない。
僕の価値はどこにあるのだろう。
2年後の喪失を恐れる。
僕はもしその時が来たら、その訃報を聞くことができない。
もしくは、直接「さようなら」を聞くことになるのだろう。
でもそうならないための夢を持っている。
その人は僕に「何も出来ないし、何もさせない」という。
その強さがまぶし過ぎて、ずっと、ずっと遠くに思えてしまう。
動けないのは、僕だけなんだ。
普段動いてるのは、僕じゃないんだ。
何で動いてくれないんだ。
どうすれば動けるだけの心が手に入るんだい。
どうすればこの涙は止まるんだい。
ねぇ、鴇、鷸、ジョシュ、るぅ、くー、フィーメル。僕はどうやったら動けるんだい。
どうすればこの体に見合うだけの心が手に入るんだい。
わからない。わからないんだ。
どうすればこの体は僕の望みどおりに動いてくれるんだい。
生きることも、死ぬこともままならない。
02.10.13:49
「先」を現実的に考えるコト。
スイッチひとつ。眠った彼女がおきてくる。
人生の分岐点。思えば僕はいつも泣いていた。
どれだけ僕が僕のためを思って、でも親のためも思って考えて伝えようとしたところで、
それはすべて、ほぼ頭ごなしに否定されてしまう。
子供には到底どうしようもない理由を伴って、親が選んだ妥協点へ進むしかないのだと。
それなりに、幸せだったのかもしれない。
しかし結果、僕は今何をしているのだろう。
なんでも一人で出来るようにならなくちゃ。
一人だけで、生きていけるようにならなくちゃ。
誰にも頼らずに生きていけるようにならなくちゃ。
お前はひとりぼっちなのだよ。忘れてしまったのかい。
僕がいなくても、皆それなりに生きていけるんだ。
イラナイコ。イナクテモイイコ。
ワルイコハ、イラナイコ。
ウゴケナイコハ、ヤクタタズ。
ほら、出口はすぐそこにあるんだよ。
ベッドの向こう、乗り越えてしまえば。
外に、出なきゃ。
心から拘束を望む。
縛って、繋いで、肉体的な痛みをください。
心が壊れるほどの、苦痛と快楽をください。
ステージの下、澄んだ水の底は真っ黒で。
僕以外がみんな眠る。僕だけ、水の中には入れない。
追記。15:00。【ある種発作的なそれ。】
僕は誰だ。
僕の名前は何だ。
与えられた名前は、「トキ」。
この体は誰のものだ。
今は、僕のもの。死にたがりには与えない。
存在を明確にする。
意識を明確にする。
支配を明確にする。
さて、出かけようか。
人生の分岐点。思えば僕はいつも泣いていた。
どれだけ僕が僕のためを思って、でも親のためも思って考えて伝えようとしたところで、
それはすべて、ほぼ頭ごなしに否定されてしまう。
子供には到底どうしようもない理由を伴って、親が選んだ妥協点へ進むしかないのだと。
それなりに、幸せだったのかもしれない。
しかし結果、僕は今何をしているのだろう。
なんでも一人で出来るようにならなくちゃ。
一人だけで、生きていけるようにならなくちゃ。
誰にも頼らずに生きていけるようにならなくちゃ。
お前はひとりぼっちなのだよ。忘れてしまったのかい。
僕がいなくても、皆それなりに生きていけるんだ。
イラナイコ。イナクテモイイコ。
ワルイコハ、イラナイコ。
ウゴケナイコハ、ヤクタタズ。
ほら、出口はすぐそこにあるんだよ。
ベッドの向こう、乗り越えてしまえば。
外に、出なきゃ。
心から拘束を望む。
縛って、繋いで、肉体的な痛みをください。
心が壊れるほどの、苦痛と快楽をください。
ステージの下、澄んだ水の底は真っ黒で。
僕以外がみんな眠る。僕だけ、水の中には入れない。
追記。15:00。【ある種発作的なそれ。】
僕は誰だ。
僕の名前は何だ。
与えられた名前は、「トキ」。
この体は誰のものだ。
今は、僕のもの。死にたがりには与えない。
存在を明確にする。
意識を明確にする。
支配を明確にする。
さて、出かけようか。
02.08.11:36
おはよう、おはよう、おはよう、
僕は誰かな?
本当はクレヨンで朝ごはんの歌。
物凄い、心の疲労。何だこれは。
涙は出ない。しかしどうせなら泣いてしまいたい。
思わず喘いでしまうほどの。
強制的に水の上に縛り付けられたヒト。
水の上はまるでステージ。
折れた太い柱が雑然と転がる白い世界。
空は果てしなく澄んだ水色。でも、太陽も月も存在していない。
僕らはその水の中からステージへ出たり入ったり。
観客の誰もいない静かなステージの上で、起きた人たちで会話する。
「表」に出るのは誰だろう。僕かな、彼かな、彼女かな。
ただ、鍵に触れてはいけないよ。そこに寝ているヒトを起こしてはいけないよ。
彼女の代わりに僕らはいる。壊れた欠片が治るまで。
時々起きては、自分に向かう呪詛を吐きながら泣き叫ぶ。
おはよう、おはよう、おはよう。僕は誰かな?
寝ているはずなのに、どうしようもない眠気。思考の拒否だろうか。
本当はクレヨンで朝ごはんの歌。
物凄い、心の疲労。何だこれは。
涙は出ない。しかしどうせなら泣いてしまいたい。
思わず喘いでしまうほどの。
強制的に水の上に縛り付けられたヒト。
水の上はまるでステージ。
折れた太い柱が雑然と転がる白い世界。
空は果てしなく澄んだ水色。でも、太陽も月も存在していない。
僕らはその水の中からステージへ出たり入ったり。
観客の誰もいない静かなステージの上で、起きた人たちで会話する。
「表」に出るのは誰だろう。僕かな、彼かな、彼女かな。
ただ、鍵に触れてはいけないよ。そこに寝ているヒトを起こしてはいけないよ。
彼女の代わりに僕らはいる。壊れた欠片が治るまで。
時々起きては、自分に向かう呪詛を吐きながら泣き叫ぶ。
おはよう、おはよう、おはよう。僕は誰かな?
寝ているはずなのに、どうしようもない眠気。思考の拒否だろうか。
02.06.02:25
今は先を想像するのが楽しい。
もちろん、物凄く怖いけれど。
見て、話して、探して。
久しぶりに履歴書を書く。
電話をしたら心臓がつぶれそうになった。久々の感覚。どうしようもなく怖い。
少しずついろいろなことからエネルギーをもらえたら。
「Your heart will lead you home.」
信じるよ。ミッキー。
ひとりになっていろいろ考えたらみしってなって欠片が飛んだ。
久しぶりに、くーが来た。
牛丼屋にいって牛丼を食べない。
油脂の摂取不足。
多分僕はこの軋みを一生抱えていく。
僕が悪いんだから。
さて、本当は0時ごろに寝ようとかっていう眠気だったはずなんだけどな。
今も少し眠いけど・・・これは当たり前か。
ま、いいか。寝よう。明日やることはある。
見て、話して、探して。
久しぶりに履歴書を書く。
電話をしたら心臓がつぶれそうになった。久々の感覚。どうしようもなく怖い。
少しずついろいろなことからエネルギーをもらえたら。
「Your heart will lead you home.」
信じるよ。ミッキー。
ひとりになっていろいろ考えたらみしってなって欠片が飛んだ。
久しぶりに、くーが来た。
牛丼屋にいって牛丼を食べない。
油脂の摂取不足。
多分僕はこの軋みを一生抱えていく。
僕が悪いんだから。
さて、本当は0時ごろに寝ようとかっていう眠気だったはずなんだけどな。
今も少し眠いけど・・・これは当たり前か。
ま、いいか。寝よう。明日やることはある。
