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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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05.04.01:11

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  • 05/04/01:11

01.20.22:45

僕の神経はか細いんです。

みくしの政治ニュースにうっかり反応して記事を書いたらガチコメがぶわっ。
僕に政治を語られてもね。真昼から40代のおじさんは暇だなぁ。
頑張ってガチレス返してたけど、あまりにも揚げ足取りでもういいやってなった。
兄さんはもう寝ちゃったんだ。僕に冷静になれってもムリだからね。
「感情的になるのは良くない」って、喧嘩の元だからって、お昼は頑張ってたんだよ。

あ、でもちゃんと敬語は使ったよ。

とりあえず僕が感じたのはね。
僕は確かに何も知らないも同然だよ。で、向こうはそれなりに詳しいの。
詳しいから、僕にいろいろ言ってきて「知らないんだろ?教えてやるよ。ほら反論してみろよ」って、そんな感じ。
でね、明らかにすっごく民主党が嫌いなの。僕は別にどっちでもいいの。むしろ民主も自民も一緒になっていい国つくろーよって。
麻生さんだったらなーとか、ハトさんにはさっさとやめてほしいなーとか、そんなことばっかり何度も言うからいらっとして、選んだのは国民なんだよ、多数決でどうなろうが選んだのは僕もあなたも全員含む「国民」という塊なんだよ。個々はないの。塊なの。決まっちゃったことは仕方がないの。多数決が正解だとは限らないけど決まっちゃったの。だったら今ある人で今あることを今出来ることをすることのほうがよっぽど有意義じゃんって。
ハトさんがダメで、じゃあ誰がいいの?麻生さんにもどれって言うの?言えばいいじゃん。僕にじゃなくてさ。
ハトさん辞めろっていくら言ったって、数年のうちにまたハトさんは国民に評価されるんだからさ、それまでちょっとやること見とこうかってならないの?政治にドラマ求めないでよ。即効性のあることばっかり求めないでよ。
自民も民主もいいとこわるいとこだよ。粗探しばっかりしたって無駄じゃん、それならもっと世の中のこと話しあおーよ。悪いかもしれないことの操作は警察とか検察に任せなよ。それが彼らのお仕事なんだからさ。だからおじさんたちもさっさと自分たちの仕事しなよ。

もー、ぼくにはあのおじさんのことりかいできないよ。
文句があるなら僕にじゃなくてハトさんに言えばいいじゃん。ツイッターとかサイトとかあるんでしょ?メールとかあるんでしょ?今の世の中やろうと思ってつながれないことは無いんだからさー。なんだったらおはがきでも送ればいいじゃん。ねー。

うだらうだら同じ事を何回も言わせる人がひとりいたので。


・・・っていうのと、今日はおやすみだったのに、17時になって「今日風邪引きました18時から出れませんー」ってゆってきたあの子。ワルイコじゃないって分かってるんだけどこっちにも都合があったりするから1時間前に言われても困るの。すごく困るの。イオンに行こうとか温泉に行こうとか漫画読もうとかいろいろいろいろ夕方から考えてたのに全部ダメになっちゃった。
ちょこっとだけ文句は言ったけどとりあえず風邪治しなーね?お話はそれからー。

ってゆーのをちょっと('A`)ヴァーしてたら吐き気がした。
あのね、主の状態で神経減らすと戻すのが大変なんだよー。
うっかり出てきてうっかりへこんだら下手したら死にかねないから。
ほんとはね・・・治ったわけじゃないんだ・・・僕らがいるから隠れてるだけで・・・。
体の中がぎしぎしってしたら、気をつけなきゃいけないの。

まだしにたくないよ。

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01.18.12:30

ノイズ。

ジーーーーー・・・・・・・、っていう音、好き。

昨日は右手に正体不明の傷が増えた日でした。
中指の真ん中に小さな切り傷が第一関節に削ったような傷が、人差し指の第一関節に切り傷が、甲に引っかいたような傷が、
覚えがないんですけどwwww消毒用アルコール噴いて「イテェ!」ってなった。
削った傷に関しては血が流れてきて気がついたしさ。しばらくとまらなかったwww
何なんだろうなぁ・・・。

それと、ちょっとぶつけて傷つけたり、感想で割れちゃっていたいのの。

カラコンを入れる夢を見た。黒と青のオッドアイ。
落ち着かなくてすぐ外したけど、なんかべりってなった。ちょっと痛かった。
夢の中でさえも、僕にコンタクトはあわないようですww
ちなみに何故か病院でした。外来じゃなくて病棟でした。ポメラニアンを散歩させてました。
知り合いにストーカーに近いことされたり、「私」って言ってたからフィーなんだって思った。
とりあえず真水じゃ摩擦が強くてコンタクト洗いにくかった。
どうせなら緑色入れれば良いのに( ^ω^)←

部屋の乾燥がひどくなってきたー!



追記。15:25。「結局皆様他人事。」


例えば「他人事だと思って」って自分の不幸を嘆いてみたとして、
そういう自分もきっと誰かにとって「他人事だと思って」ってやってるんだ。
「他人事だと思うのはよくない」っていう人がいたとして、
じゃあその人のために何かしてあげられるのかいってなる。

結局皆様他人事。
うん、そうだね。だって、自分事にできるのはその人しかいないんだから。
結局皆様他人事。
そう言う人は誰かに何を求めているのかな。
結局皆様他人事。
「こうしてあげられたらいいのに。」本当に望んでるのか、それともただ可哀想だって思ったのか。
他人の不幸は知らん振り。
知らん振りしてる人の中にも、してあげたくてでも出来ない人だっている。

自分事。
他人事。
家族事。
友達事。
恋人事。
自分以外は、自分じゃないの。

「他人事だと思って。」
でもどうせ君は僕に何もしてくれないんでしょ?
「他人事だから。」
だってどうせ貴方に何かをしてあげることは出来ないんだもの。

きっと「諦め」がこの言葉を生んだのかもしれないね。

01.16.22:56

おせろ。

しろ、くろ、くろ、しろ、しろ。

・・・ぱんだでおせろってできる?

なんかね、すごくきのうむかーってなっちゃったけど、じょしゅがかつコツをしらべてくれたからきょうすこしかったの。
のみすぎてごめんね、じょしゅー。






01.16.01:36

きらいきらいきらい!!

あそこにいるひとはきっとずるいひとばっかりなんだ!
おせろってあそびじゃないの?たのしむものじゃないの?
ひときらい!きらい!きらい!
あっちにいるひととなかよくしたくないし、できないとおもうの!

かちまけしかかんがえられないさみしーひととかさ、
じぶんよりよわいひととしかやらないひととかさ、
そうやってかもをなべにしてつよくみせたってけっきょくつよくないのにさ!

ふん!なべになっちゃえばいいんだ!!

01.14.14:06

分かり合えない。

戦争とか、デモとか、ぎゅってなる。

分かり合えないことは仕方ない。そうじゃないんだと、僕は信じたい。
争いってさ、どっちも最初はお話しようって、ちゃんと言ってると思うんだ。
でもどっちかがお話したくないってゆったり、お話してもお話聞かなかったり、
そうやってみんな怒っちゃうと思うんだ。

お話してさ、全部聞いてさ、理解、納得が出来るまで一緒にお話しするといいと思うんだ。
そうやって、でもやっぱムリだよ、受け入れられないよってなっちゃったら仕方ないって思うんだ。

だけどさ、だからって誰かを泣かせちゃいけないと思うの。
諦めるとか、真ん中を探すとか、できなかったのかな。

そこにもヒトがいるんだよ。
君と同じヒトなんだよ。
血が出たら、痛いんだよ。
家族が死んだら、悲しいんだよ。

もってるものがおっきすぎると、上を向いちゃってきっとアリさんが見えないんだ。
あなたもアリさんのひとつなんだよって。えらいひと、わかって?



っていうてんあんもんじけん。




追記。15:30。【『自分に気付く心理学』。】

「本を少しずつ読み進めること」を覚えた。というと少し不思議な感じではあるが。

僕らが現れてから、「クロトキとは如何な人間か」というものに気付くことが多々ある。
おそらく一番初めにいた子供。「僕は永遠の5歳児だから」。
問題が出てくればやんわり言い流す大人。
心が壊れてから、思考をなくした半身不随の少年。
小さな小さな眠り姫。
何かと感情的な僕。
この体の中で唯一の「女性」を明確にした少女。

どうして出てきたのか。それを考えることが心の成長に足りなかった肥料なのだと。

子供はどうして永遠なのか。きっと幼いころに愛情に満たされなかったからだ。
大人はどうしてそこにいるのか。そうしなければいけないだけの肉体年齢になったからだ。
少年はどうして動けなくなったのか。動く意味と心をどこかに置き忘れてしまったからだ。
少女はどうして眠ってしまったのか。おそらく小さいころに求めた「遊び」が満たされず絶望したのだ。
僕がどうして表面化するようになったのか。「怒り」や「いらだち」が負の感情として抑圧されてきたからだ。
女性がどうして「女性たりうる」のか。望み、しかし押し込めてきたものだからだ。

求めて、抑圧したもの。もしくはこの人間を守る上で必要な者。それが僕らだと。そう考える。
僕らの存在は、主への「許可証」なのだ。

「男」であるべき、と信じていたのかもしれない。今でも信じているのかもしれない。
遊びも、服も、考え方も。与えられたものはすべてそういうもので。
本当はどっちなのかわかっていない。

どうあることが正しいのだろう。否、そう考えることがそもそもとしてきっと間違っている。

気がついたのなら与えよう。
僕らそれぞれが満たされるように動こう。
各々の感情に正直でいよう。
今はそれが、おそらく最良の道なのだから。