忍者ブログ

誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
03 2026/04 1 2 3 45 6 7 8 9 10 1112 13 14 15 16 17 1819 20 21 22 23 24 2526 27 28 29 30 05
RECENT ENTRY RECENT COMMENT
[05/21 落ち武者]
[04/12 桜花@フィーネ・キルシュ・ヴァルトPL]
[02/01 たつみ]
[02/01 魅沖]
[01/28 魅沖]

04.10.08:34

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

  • 04/10/08:34

10.28.17:41

お酒。

ビールはねぇのか?

残念ながら。
個人的にワインのストックがいつもあるのでありがたいです。なかなか空になりませんが・・・。
あ、僕は赤の重いので。


泡ロゼの辛いもの。今日は飲む。今日ぐらいは飲ませろ。

飲まれちゃダメですよ。


・・・面倒くさい。(ポンッ

合わせはチーズとハムでいいですか?
後でハヤシでも作りましょうかね。


しゃーねぇな。(がたごと


私はフルーツ系のカクテルでー♪

待て×2。(がしっ


なによー。

未成年だろーが。

後でフルーチェでも作ってあげますから・・・。


ぼくかるあみるくー!!


もっと待て!!!×2


はい、コーヒー牛乳・・・。(苦笑


(´・ω・`)

PR

10.27.01:52

spoil.

「~をダメにする、~が台無しになる。」

眠れずに言葉を吐き出したくてたまらない今、物凄い苦痛である。
「人間」を「純粋」に、「無垢」に「愛」するならば吐き出してはいけない言葉の数々。
ソレは吐き出しても心に影を落とし、溜め込んでも鬱屈とした、まるで沼のようになる。

このまま このまま どこか壊れた僕を
繋いで 埋めて 葬ってくれないかな


誰かを「嫌い」になるのは、「無関心」になるよりもよっぽど辛い。
相手はどっちの方が辛いだろうね。少なくとも、相手には僕に対してそれほどの関心はないだろう。

このまま このまま 攫って逃げようかな
泣かせて 暴れて もう動けなくなるまで


どうして人間は純粋なままではいられないのだろう。

「大抵の場合、喋りたがりを相手取ると相手の耳は"ちくわ耳"である。」
・・・・・・僕を含めて、ね。

キミを全部 台無しにしたいな


久しぶりに、「痛み」が欲しい。
肉体的な、「許して」と懇願しても解放されないような。
外も、ナカも、ずぐずぐになるような、そんな錯覚を覚えられるような。

僕の全部 台無しにしたいな


いてはいけない。いるべきではない。
求められてはいない。求められることもない。
望まれているはずもない。
・・・・・・そう、思い込むことにしよう。それが事実であろうと、虚実であろうと。

知っているか。自己暗示は、強いんだ。

10.24.07:47

Interesting

興味のないことに興味を持つには、どうしたらいいんだろう。
興味のないヒトに興味を持つには、どうしたらいいんだろう。
きっとこの苦しみを取り去るには、僕が「興味」を手に入れれば済む話なんだろうけど、それがわからない。

もしくは、必要なさそうな僕はそっといなくなればいいのかな、などと。

あの場所で「必要としてくれ」なんて、別に言いたいってこともなく。

・・・ってことは、別に興味を持つ必要はないってことか。

イサック実装間近らしいし、あの世界へ帰ろうかなぁ。
難点は時間を吸い続けられるってことだけど。

僕にはヒトを楽しませるスキルはない。
よし。絵は一人で描くことにしよう。寂しいけど。

10.20.11:34

「歩く早さで」。

彼は名前と違ってずいぶんと人生を駆け足できたようだ。
余計な荷物をたくさん背負って、彼「自身」はどこにあるのだろう。

駆け足で生きることは決して悪いことではない。
でも、歩いてみなければわからないことも、また多々あったりする。

・・・一緒に、その隣を歩かせてはもらえませんか。


追記。13:21。
シンメトリーが好きです。
うちの子とみーたん宅の誰かを対で描くのが好きです。
相変わらずのろいペンの進み具合だし、描きかけがあるのにまた描き始めて(>'A`)>ってなってるけど、
某方みたくデザインセンスが皆無だって、某方みたく妖艶な姿が描けなくたって、
某方みたく綺麗に女の子が描けなくったって、某方みたくいろんな角度が描けなくったって、
それが僕なんだって。好き勝手好きなもん描いてるのが僕なんだって。
好きなものを突き詰めればそれでいいんだ。

久しぶりに、鴇の声が聞こえたんだ。

とりあえず、どうにかしてどっちかの線画を描きあげようか。


追記。22:03。

描きかけの、あなた方のは、・・・・・・えーと。

なんだよ。

・・・割と、子どもっぽいですよね、皆さん。

あ゙?

10.15.20:48

「杞憂でありますように。」

いつだって不安はあって、いつだって怖くって。
いつ失くすかもわからない。形のない、確かめようのない不安定なもの。

「いつまで」
考えれば考えるほど、焦りが募る。

過去を省みて、何かやらかしてしまったのではないだろうかと苦しくなる。
おもえばおもうほど、泥沼の中で空回り。

帰ってきて2日。
向こうで感心したことを、こっちと比べてみた。
雲泥の差だった。増す反感。
一種のカルチャーショックだとは思うけれど。



・・・・・・今日は落ちる日らしい。