04.12.16:20
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06.23.12:20
ヒトコト。
僕の感情を一言に集約するとすれば、
「いったい僕が何をしたと言うんだ!」
ありとあらゆる場面。
こちらから一切の危害を加えたつもりはない。
なのにどうして嫌われる。僕は僕に正しいと、先生に正しいと教えられたことをしてきただけなのに。
どうして僕はこれほどまでに脅えなければならない。
嫌われても笑ってきた。
どうしてそうなったのか今でもわからない。
僕がいったい何をしたって言うんだ。
なぜ僕は笑い続けている。
「多角錐を内包した子宮」
少しずつ、少しずつ、化けの皮をはがしていった結果がこれですよ。
表に出掛かっている獰猛な攻撃性。
壊して後悔するのはおもちゃだけで十分だ。
どれが僕の本当なのだろう。
誰か教えてくれ。
いったい僕が何をしたと言うんだ。
いったい僕は何をしてしまったんだ。
・・・きっと僕はいつか、誰かを殺してしまう。
本当に笑っていられない。歌も歌えない。
抑えられないんだ。誰かを攻撃してしまう。そうなる前に誰か、止めて。
追記。14:32。
感情を表に出すのは愚かしいと気付いてなお、吐き出そうとしている。
程度が分からない。少なくとも、関係のない他人に向けてはいけないことははっきりしている。
では誰に向ければいいのか。
先ほどようやくはっきりと見えた。僕を串刺しにし続ける剣の持ち主は僕自身だった。
その剣がいよいよ外に向かんとしている。
昼食を食べるつもりが包丁を研いでいた。物に攻撃方向を向ければ少しは楽になるかと思った。
こんな感情に気がつきたくなんてなかった。
「いったい僕が何をしたと言うんだ!」
ありとあらゆる場面。
こちらから一切の危害を加えたつもりはない。
なのにどうして嫌われる。僕は僕に正しいと、先生に正しいと教えられたことをしてきただけなのに。
どうして僕はこれほどまでに脅えなければならない。
嫌われても笑ってきた。
どうしてそうなったのか今でもわからない。
僕がいったい何をしたって言うんだ。
なぜ僕は笑い続けている。
「多角錐を内包した子宮」
少しずつ、少しずつ、化けの皮をはがしていった結果がこれですよ。
表に出掛かっている獰猛な攻撃性。
壊して後悔するのはおもちゃだけで十分だ。
どれが僕の本当なのだろう。
誰か教えてくれ。
いったい僕が何をしたと言うんだ。
いったい僕は何をしてしまったんだ。
・・・きっと僕はいつか、誰かを殺してしまう。
本当に笑っていられない。歌も歌えない。
抑えられないんだ。誰かを攻撃してしまう。そうなる前に誰か、止めて。
追記。14:32。
感情を表に出すのは愚かしいと気付いてなお、吐き出そうとしている。
程度が分からない。少なくとも、関係のない他人に向けてはいけないことははっきりしている。
では誰に向ければいいのか。
先ほどようやくはっきりと見えた。僕を串刺しにし続ける剣の持ち主は僕自身だった。
その剣がいよいよ外に向かんとしている。
昼食を食べるつもりが包丁を研いでいた。物に攻撃方向を向ければ少しは楽になるかと思った。
こんな感情に気がつきたくなんてなかった。
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06.23.05:24
無題
06.22.15:53
ポジティブ感情。
06.21.13:15
要望があれば表示するけど必要はない気がする。
二つ日記を書いて、二つともおそらく誰も見ていないのをいいことに非表示にした。
別に見られたくないとかそういうものではないが、「僕が」見てはいけない気がした。
絵も、文も、非表示にしたり目に留まらないようにするのは大体そんな理由。
そろそろ名言を載せたような本に飽きてきた。
飽きてきた、ということは、僕の中に彼らの言葉を吸収し、自分の言葉で肯定なり反論なりできるだけの言葉ができてきたということなのだろうか。
「感情がコントロールできている」わけでもないんだ。
悪い感情を言葉で言いくるめてだましているだけなんだ。
笑っていても、中がグジグジしている。静かになればいらない声が溢れてくる。
知ってるか、T氏もM氏も、今も先も見ることのできない僕なんかより、ずっとずっと、強いんだ。
バーベキューの金属串で首を貫かれ床に固定される妄想。
存在しないはずの剣はいまだに僕を串刺しにし続けるんです。何度も、何度も。
言葉が嫌い。言葉なんかいらない。何も聞こえなくなればいいのに。
寝る間際の幻視も、静寂の中の幻聴も。
触覚だけが残ればいいのに。
ひどい自己嫌悪。
おそらく先日心を吐き出したせいだ。
僕を「嘘つき」という声が、止まない。
嘘つき。うん、嘘つきなんだ。出来もしないことを吐き出してはいけない・・・。
追記。22:22。
心の中が黒い。暗いのではなく、黒い。
僕らしくも無い、イラついただけで単車を追いたてようとするなど。
心がグズグズに化膿しているような気分。
僕がどれだけ都合よく身勝手か、どれだけ冷たい人間なのか自覚して、嫌悪する。
僕が欲しい僕はこんな人間ではない。
優しく暖かく見せた表面の下は、ヘドロが渦巻いてるんだ。
このヘドロごと、愛して。
もう一眠りしよう。きっと日付が変わったくらいに起きれるはず。
急がなければ。僕も僕でなくなっていってしまっているようだ。
急がなければ・・・もう出来るはずなんだ・・・。どうして・・・どうすれば・・・。
別に見られたくないとかそういうものではないが、「僕が」見てはいけない気がした。
絵も、文も、非表示にしたり目に留まらないようにするのは大体そんな理由。
そろそろ名言を載せたような本に飽きてきた。
飽きてきた、ということは、僕の中に彼らの言葉を吸収し、自分の言葉で肯定なり反論なりできるだけの言葉ができてきたということなのだろうか。
「感情がコントロールできている」わけでもないんだ。
悪い感情を言葉で言いくるめてだましているだけなんだ。
笑っていても、中がグジグジしている。静かになればいらない声が溢れてくる。
知ってるか、T氏もM氏も、今も先も見ることのできない僕なんかより、ずっとずっと、強いんだ。
バーベキューの金属串で首を貫かれ床に固定される妄想。
存在しないはずの剣はいまだに僕を串刺しにし続けるんです。何度も、何度も。
言葉が嫌い。言葉なんかいらない。何も聞こえなくなればいいのに。
寝る間際の幻視も、静寂の中の幻聴も。
触覚だけが残ればいいのに。
ひどい自己嫌悪。
おそらく先日心を吐き出したせいだ。
僕を「嘘つき」という声が、止まない。
嘘つき。うん、嘘つきなんだ。出来もしないことを吐き出してはいけない・・・。
追記。22:22。
心の中が黒い。暗いのではなく、黒い。
僕らしくも無い、イラついただけで単車を追いたてようとするなど。
心がグズグズに化膿しているような気分。
僕がどれだけ都合よく身勝手か、どれだけ冷たい人間なのか自覚して、嫌悪する。
僕が欲しい僕はこんな人間ではない。
優しく暖かく見せた表面の下は、ヘドロが渦巻いてるんだ。
このヘドロごと、愛して。
もう一眠りしよう。きっと日付が変わったくらいに起きれるはず。
急がなければ。僕も僕でなくなっていってしまっているようだ。
急がなければ・・・もう出来るはずなんだ・・・。どうして・・・どうすれば・・・。
06.20.09:28
もしかしたら、
僕は某方の「HELP」のサインを見落としてしまったのかもしれない。
どうか何事もありませんように。
髪を切りました。頭がずいぶん軽くなりました(笑
髪を結んでまっすぐ向いたらジョー君のごとくなりました。(今までまんまトキシギ
「なりました」、違う、「しました」。明確に意思が存在するところは見落としちゃいけないな。
正直、鏡見て「前髪短い俺かっこいい」してます。えぇ、ナルシストですとも。自画自賛もしますとも。
自画自賛するとなんか悪いことした気分になりますが、「この程度ヘタレ絵です」とか他人につい言ってしまうけど、
自分が「うまく描けた!!」って思ったことを自分で否定してるんだよな。
うまく描けたなら、うまく描けたって正直に言えばいいんだ。正直に褒めて何が悪い。
いつから無駄な謙遜をするようになったんだろう。子どもの時にうまく描けた絵を先生に見せて、親に見せて、「うまく描けたでしょ?」っておおよそ誰もが言っていたはずなのに。
「ジョー君みたいになりたい」と願ったから、そうなれるように”始めの一歩”。
彼らは僕のカケラだから、僕にだって彼らみたいになれるはずなんだ。
「たくさんの人のいいところを一つずつもらって、いいところがたくさんの人になろう」。
彼らは僕のカケラだけど、彼らは僕ではないから。
どうか何事もありませんように。
髪を切りました。頭がずいぶん軽くなりました(笑
髪を結んでまっすぐ向いたらジョー君のごとくなりました。(今までまんまトキシギ
「なりました」、違う、「しました」。明確に意思が存在するところは見落としちゃいけないな。
正直、鏡見て「前髪短い俺かっこいい」してます。えぇ、ナルシストですとも。自画自賛もしますとも。
自画自賛するとなんか悪いことした気分になりますが、「この程度ヘタレ絵です」とか他人につい言ってしまうけど、
自分が「うまく描けた!!」って思ったことを自分で否定してるんだよな。
うまく描けたなら、うまく描けたって正直に言えばいいんだ。正直に褒めて何が悪い。
いつから無駄な謙遜をするようになったんだろう。子どもの時にうまく描けた絵を先生に見せて、親に見せて、「うまく描けたでしょ?」っておおよそ誰もが言っていたはずなのに。
「ジョー君みたいになりたい」と願ったから、そうなれるように”始めの一歩”。
彼らは僕のカケラだから、僕にだって彼らみたいになれるはずなんだ。
「たくさんの人のいいところを一つずつもらって、いいところがたくさんの人になろう」。
彼らは僕のカケラだけど、彼らは僕ではないから。
