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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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04.29.14:56

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  • 04/29/14:56

04.19.00:02

大画面ぱねぇ。

昨日ケータイに見知らぬ番号からかかってきて無視して、
今日同じ番号からほぼ同じタイミングでかかってたからかけなおしたら、
先日注文したPCはいったよーの電話でした。

案外早かったね(笑

ということで2台目です。今度はデスクパワーです。初です。
ワイド画面も初です(笑)今までノートしか扱ったことなかったからdkdkがとまりません。
液晶モニタにスピーカついてるとか素敵過ぎる。しかも音けっこう綺麗。
今まで描いてた絵が、どれを開いてもフルスクリーンにならないという解像度ときめきます。

前回はNECで、使い勝手がよくて次も、と思いましたが
値段とそれに対するスペックに負けてFRONTIER製。
ワイド画面に4:3のペンタブじゃだめかなとおもったけど案外いけそう。
あとは変換と書き味と、ほかにちょいちょいインストールしなきゃいけないものと。
うきうき。

ということでSkypeは今までの子に任せつつ、落書き作業はこっちにしようと。

とりあえずいつだって燃え盛ってたアニトキ熱がさらに加速しています(笑

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04.17.19:06

君は誰と繋ぎたい?

大事な誰かが、他の誰かと手を繋いでいる。
自分にはその人が気に入らない。でも大事な人は気に入っている。
大事な人が繋いでいるから、自分も繋がなきゃいけない。

・・・そんなルールはどこにもない。

感情的に行動するのは、あまり良くないと誰かが言う。
感情的に議論をすることは、無意味なことだと誰かが言う。

でも感情をすべて押し殺してはいけない。
なぜなら、行動を起こさせるのは感情だからだ。
なぜなら、議論の種を撒いたのは感情だからだ。

感情に従うのはまずい、というのなら、
本能的な直感には従った方がいい。
僕は、そう思う。


君は今日何を見つけたかな。
小さな祠の上に、茶色い猫が座っていた。
反対側に置かれたバケツを見れば、黒い猫が水を飲んでいた。
電線に飛び移ったすずめは嘴を磨いて、もこもこに身震いをして飛んでった。
夕焼けに染まる西の空に切り取られた、灰色の切り絵。
君の凪いだ心に、少しでも風は吹いただろうか。

見つけられないのなら、僕が代わりに見つけよう。
寒い風に縮んで下を向いた首が上を向くように、ほんの少しでもいい、温度をあげられたら。


難しいよ。
理性的でいなきゃいけないのに、感情には従わなきゃいけない。
とりあえず、「好き」と「嫌い」を言葉にして明確に箱に分けた方がいいかもしれない。

04.14.16:10

「東京?あいつは悪くない。」

「東京賛歌」。

「東京」という街が、少し前まで嫌いでした。
人があふれた街、ガスがあふれた街、悪意が渦巻く街。
そこにいる人は冷たくて、人情なんかないんだ、と。
そういう情報と、数年前の傷とで、嫌いでした。

そもそも僕の生まれた場所はそこなのだっていう。

東京が嫌いじゃなくなりました。
夢を集めた場所。夢を叶える場所。
そこにいる人はそれぞれに精一杯生きてる。ただ、接点がないから冷たく見えるだけ。

「東京が冷たいって、何で言えるんだい?故郷と違うって、何で言えるんだい?
そこが、教えてくれたんだよ。」

嫌いだと、行きたくないと思っていた場所を新しい思い出で埋めて。
見えてくる世界が、また変わる。
怖い記憶があった場所にまた足を踏み入れる。
あの時よりも50cmくらい上の視点からその世界を見てみる。
なんだ、怖くない。楽しいものがいっぱいじゃないか。


普段持ち歩かない唄を、あらためて聞いてみる。
おかしいな、あの時はこんな言葉聞こえなかったのに。こんな世界、見えなかったのに。

「彼女と星の椅子」。

04.13.20:38

トキが地味にへこんでおります。

「・・・・・・・・・・・・大人なんてみんな卑怯で不潔だ」

なぜ言われたのだろう・・・心当たりになることは何度読み返して見つからない・・・。
15歳という年齢は子供なのだろうか、大人なのだろうか。
まぁ彼を傷つけた、という意味では僕は悪いことをしたのだろうが・・・。
しかし彼の年齢で性的なそれを知ることはいいことではないと思うのであって・・・。

・・・だからと言って、受けだの攻めだのを知る必要はどこにもなく、
どの年齢になっても知らない人は知らないままであって、

僕は身長が低いから子ども扱いしたのではなく、
だってそうじゃないとポルカさんも子ども扱いしなくてはならなくなり、

そもそも性教育とは・・・そうか、なるほど。「妊娠」という事象が存在しないがためにガードが甘くなるのか。
いやいや、ガードが甘くなってはいけないだろう、快楽は時に人格を破壊する。


他は他だ。僕らに何の関係がある。

あ、いや、それはそうですが・・・。
・・・・・・僕って、卑怯で不潔なんでしょうか・・・orz


勝手に思わせておけ。それがアレの「主観」なのだろう。

それは、それで、なんかショックだな・・・。

04.12.10:37

歌の中の世界。

僕のその世界の中に、クレーグさんが見え始めたということは、
少なからずそこに僕の好きなクレーグさんがいる、ということだろう。

「ベンチとコーヒー」を描きたい。

正確な意味で、やっと「あにーず」が3人になったような感覚。

早起きしたのに、お昼寝するのはもったいないな。
しかし眠い。なぜ6時半なんかに目覚めたし。

人間3日あれば変わるに変わるものだな、とか。
ポルカたんには去年の3月の段階で贈りたい歌があった。アニーさんとの間にも歌は見えた。
ここ数日にひと悶着で、初めてクレーグさんに歌が見えた。しかもどんどん変わっていく。
面白いよ、本当に。

クレーグさんはもう気が付いてる。
道を間違えたからこそ、今の彼に行き着いたということに。
”黒歴史”と呼ぶその中に、間違えて戻れずに座り込んでしまった君はいないだろうか。
座り込んで泣いている君を置き去りにして、今の君が出来上がっているのかもしれない。それはまたひとつの正答だ。
しかし連れ戻せる君がいるのなら、怖くても、掘り起こせるものがあるかもしれない。
もしそんな君を見つけたら、僕にも教えておくれ。君が、知りたい。


みーたんには僕から、「とっておきの唄」を。

動けないぼくには、「リトルブレイバー」「メロディーフラッグ」を。

夢をまっすぐ追う君へ、忘れないで、「ベストピクチャー」。

そして僕ら3人の繋がりに、「飴玉の唄」を。


多くの人が知っている歌であっても、その解釈は、その世界は受け取る人それぞれなんだ。
僕が僕の世界において、上の歌を贈る。その解釈は、またそれぞれの世界の解釈だ。



追記。16:34。
基本的に持った意見は、意見として相手に渡そうとしている僕ですが、
時々、それをすることによって返ってきそうな反応に恐怖を覚えます。
それを払拭したい、出来るはずだからしなければいけない。
言われる前に、動かなければ。いつか絶対に言われるんだ。

しこたま眠い。20分ほど横になれば、また違うかな・・・。