忍者ブログ

誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
03 2026/04 1 2 3 45 6 7 8 9 10 1112 13 14 15 16 17 1819 20 21 22 23 24 2526 27 28 29 30 05
RECENT ENTRY RECENT COMMENT
[05/21 落ち武者]
[04/12 桜花@フィーネ・キルシュ・ヴァルトPL]
[02/01 たつみ]
[02/01 魅沖]
[01/28 魅沖]

04.30.20:42

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

  • 04/30/20:42

04.09.21:57

インクリメント。

24。

何書こうと思ったか忘れた。
というか、そもそも僕に書くことなんて何もないわけでして(笑

数ヶ月ぶりに部屋の掃除をしました。
多分最後に掃除したのは冬になる前じゃないのかと。それくらい掃除はしません。
まぁ新しいぱそこさんをお迎えするので、せっかくだし掃除をしよう、と。
僕の部屋には机(テーブル含む)が3つあるんですが、久しぶりに全部綺麗になりました。
床も見えました。((((((
しかしベッドがぬいぐるみたちに占拠されています。寝る場所がありません。
まぁ・・・もう少し。

うっかり衝動買いしたBLコミックが非常に萌える。
読んでて気が付きました。無邪気な大型犬xどツンな黒猫(例え)が大好きだということに。
可愛いよどっちも。うん。ちょこっとの黒猫のデレ具合とかそんなのお構いなしにきゃんきゃん構いに行く大型犬とかそれなんて愛ジョとか思ったなんてそんなことは。
ちなみに愛ジョに恋愛感情は存在していません。純粋に今日もやかましくぎゃんぎゃんやっております。だがそこがいい。

お酒のせいでねむいいいいいいいいいいいいいいいいい。
ジョー君が、眠いときには3倍増しで口も手もひどくなることが分かりました。だがそこがいい。(((((

PR

04.08.23:58

たった一人の明確な「敵意」で全俺が死にそうになる。

そこをどうにか支えてくれる、僕の中の人たちに多大な感謝を。
笑顔が、幸せを連れてくる。

髪を切りました。
靴を買いました。
ライトを買いました。
パソコンを・・・買いました。
昨日言ってたアレです。えぇ、アレです。ほぼ衝動買いです。
ポイントカードせしめて、カンパしてくれると言うので甘えて(まだもらってないけど)、
5年保障つけて44000円(自腹分)になりました。ごちそうさまです。
ただ在庫が売れちゃったので、届くのは10日~二週間後。
いいよ、部屋片付けながら待つから。

さて、若干眠いです。

04.07.17:32

「控え目な君に贈る」。

しばらく止まらない音。
二度、三度だろうか。それについた歌詞を聞いたのは。
また聞きたいな。


髪を切りました。
靴を買いました。
ライトを買いました。
パソコンを・・・考えています。
FRONTIER製で62000円Core2Duoメモリ4GB解像度1920*1080のWin7でHDD500GB・・・欲しい。
この馬鹿でかい解像度が魅力的。えぇ、魅力的。魅力的過ぎます。
無線LANは積んでいただろうか、確かめてこなかった。
でもデスク型だから今部屋に一本あまってる有線をもうちょっと延長させて・・・いや、むしろ本体を離れたところにおいても支障ない気がするな。
Win7ならXPとの互換性もいいというし、16Bitカラー出来るならTWのウィンドウモード起動できるし、
officeなくても今の子がまだ現役で動いてくれるし、ペンタブがワイド版じゃないのだけが気に掛かるくらいだけど、設定してしばらくすればなれてくるだろうし・・・。
こうやってちょっと無理しちゃうのは、きっと9日が近いせい。


安定した、不安定。
「気枯れ」という言葉を知って、そういうこともあるんだな、と気が楽になった。また落ちたわけじゃないんだ。ちょっと枯れちゃっただけなんだな。じゃあ大丈夫だ。
さて、今日も頑張ってくるかな。そして帰ったらパパンにヤ○ダ電機のカードのポイント交渉しよう((((

04.06.18:53

寝たらすっきりするだろうか。

親友を殺したヤロー二人+親友をなくしたヤロー一人を落書きしておりましたが、
荒れた感情のままでは線も荒れてラフどころじゃない。ラフも気に入らないが。

イライラのお供は若干の破壊衝動。ついでに被破壊衝動。
何故こんなにも荒れている。いや、理由は分かっているんだが。




真っ赤な雪。
鉄錆の香りと乾いた風に乗ってくる腐臭。

大地に突き立ったつららは沢山の人たちを標本にしていた。
笑いあえたらと思っていた人たちはみんな恐ろしい顔をしていた。

黒い翼はやがて色を失い、姿を失い。
地に跪く青年は声を上げて涙する。


己が罪を咎める者は誰もいない。

淡々と雪を掘り返し、地面を掘り返す。

咎める者がいない代わりに、己が心が責める。

ざくり、ざくり。続いていく作業。

いっそ、誰かが僕を裁いてくれたなら。

ひとつ、またひとつ。出来上がっていく墓標。


この手は赤く染まらなかったけれど。
この身に血の匂いはつかなかったけれど。

この黒い翼のように、心まで染まってしまえたら。




こんな、僕でも、好きでいてくれますか。

手が、震える。

04.06.00:19

「約束された明日はない」。

約束された明日はない。
自分に明日が来るかどうかさえ保障されていない。

ならば、それをこう考えることにしよう。
約束された未来がないのならば、良いことを想像しながら明日へ行こう。
「期待」するんじゃない。「想像」するんだ。

「期待」はしてはいけない。
「きっと楽しいことが起こるはずだ。」「明日こそはきっと何か起こるに違いない。」
しかし「約束」がなければ、「期待」出来ることはない。
「期待」はすればするほど、それがなくなった時の絶望感は比例する。

だけど、「想像」は自由だ。そこに「後悔」はおそらく存在しない。
「何か楽しいことが起こるかもしれない。」「何か素晴らしいものに出会うかもしれない。」
その「何か」を見つけるのは、「何か」を見つけ出せる心だ。

明日を「想像」しよう。いい方向に。
そして明日を「創造」しよう。「想像」した自分になるために。


HAPPYがLAUGHを連れてくるんじゃない。
LAUGHがHAPPYを連れてくるんだ。
だから、ね。笑って。


「いつでも微笑みを」 そんな歌が昔あったような
今こそその歌を 僕たちは歌うべきじゃないかな
      by Mr. Children