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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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  • 05/01/20:37

03.13.15:37

「知らない」。

なんであんなにいろんな言葉を知ってるんだろうなーとか。
曖昧にしかわからなくて、辞書を引くことが多々ある。
読書の差、というものか。これが。
だからといって本を読むのか、と言われればよほど興味が無い限り途中で飽きる。

「封神演技」。
「ルーンの子供たち」。ウィンタラーもデモニックも。
「24人のビリー・ミリガン」。「23の棺」の方は途中で飽きたというか影響が強すぎてやめた。

それ以外に何か長いものを読んだ覚えがまったく無いな。
水滸伝も途中で飽きてしまった。
漫画だったらいっぱいあるんだけどなぁ。

あ、「生きながら火に焼かれて」という本があった。

ラノベはちょいちょい、無くもないけど。
なんか興味の沸くような本ないかなぁ。
なんだろう、僕の人生、今ちょーツマンナイ。
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03.12.04:15

とある仮説を立ててみた。

「アンダンテ・リソリュート」「ポルカ・リソリュート」について。
ただこれは自PCへの自惚れであり、PLたつみ氏の意図するところではないのは明白なので
きっと口にすべきではない・・・と思うけど、自分でも忘れそうなので、思い出すためのヒントだけ書いておこう。

「子宮」という存在。なぜそれを求めるのか。
「幼い過去」との接触。
「トキ」が「アニー」に部分的にも「子宮」と思われていること。
「トキ」と「ポルカ」がどことなく、どこか似通っている部分があること。

PLクロトキの勝手な解釈による仮説であって、一切たつみ氏とは関係ないともう一度言っておく。



話変わって。
PVが上がってたということで改めて「ローリンガール」(wowaka氏)を聞いてみた。
PVは秋赤音氏みたいだったけど、なんとも解釈のしにくい。
何を求めたのだろうか、と。「息をとめる」「息をやめる」とは何を意味するのか、と。
まぁ、なんだ。最初そんなに好きになれなかったけど、ちょっと好きになれたよ、っていうだけ。
しかし意味がぜんぜん取れない。久しぶりに一切の解釈ができない歌のような気がする。
作詞者の本意がぜひ知りたいね。

03.11.22:24

「愛」はするものじゃない。

相手に好かれたければどうするべきなのか。

「心」をプレゼントしよう。
「心」を「受」けとってもらえて、初めて「愛」になる。


だから、「愛」はするものじゃない。されるものだ。
「好き」と言うのは別に構わないと思うけれどね。

そう思うと、「愛し合う」って大変なことだよねぇ。
いや、「愛されあう」、と言えばいいのかな。

「愛は真心、恋は下心」というのも、結構好きだけどね。
じゃあ僕はどっちなのかな、と思ったりもする。どっちもなくはないかもな、とかさ。
でもこれって、きっと相手が感じることじゃないかな。真心で、下心アリで接してるな、てさ。
本人がどういう気持ちで接してるとか関係なく、相手の感じることが真実ってね。
わからない、わからないからこそ難しい。難しいからこそ、そばにいてほしいのなら。

・・・という最近。



愛されたいという感情は、それだけ心を周りに配っているからこそ出てくるんじゃないかな。と、ふと思った。

03.08.00:32

重。

やばい、やばい。感情が物凄く重い。
黒くどろどろしたものじゃなくて、さらっとしているのに物凄い密度。
心臓の辺りに5kgくらい重りをぶら下げたような。
ぎしぎし歯車がかみ合わない音が響く。そんな感じ。

感情がうつったかな?

「夢」を「願望」に変えて、
「希望」を「意思」に変えなきゃいけない。
意思。折れない心。諦めない心。
あぁ、僕はいつからこんなに弱くなった。
いや、僕はもともと弱かった。嫌だと逃げれば、そのまま逃がしてくれるような両親だった。

あぁ、なぜあんなにも兄は強いのだろう。
どうして同じ兄妹なのに、こうも違ってしまったのだろう。
僕が欲しかったもの、全て、持っている。友も、心も、体も、なにもかも。

僕は僕で、僕なりにそれを見つけなきゃいけなくて。
きっと見つかっているはずなのに、「僕にはどうせ無理だから」と諦めている。
違う、違うのに。そうじゃなくて、僕はその向こう側に行きたいんだ。

壁を壊せ。
伸ばせるはずの腕を何故伸ばさない。
差し伸べられる手を何故見ようとしない。
見ようと思えば、きっと何本だってあるはずなんだ。

僕以外の世界が見たい。
本が読みたい。読むだけの気力が欲しい。興味が欲しい。

勉強がしたい。
出来る時間が終わってから気づいた。

遠く、遠く。
遠くに見えるのは僕の錯覚だろうか。
近く、近く。
近くに行こうと本気で願えば行けるのだろうか。

行きたい。違う。
行かなきゃ。違う?
行こう。きっと、これが一番正しい。・・・のかもしれない。


桜の季節。
生まれた季節。
喜びの春を迎えるために。

「いつか」を願うことを止めなければ。

02.28.06:44

タケシタオリト。

彼の思想は嫌いじゃない。
人間から感情を排除できるのなら、という前提において。

日本人は性教育を恐れるべきではないと思う。
子供はただ知りたいだけ。何をどうしたら、どうなるのか。
教えてくれないから、実験して確かめようとする。

違うかな。

「青少年を性的に刺激するような図書を規制する」
別に間違ってるとは思わないけどさ、
否応にも小中の間にほとんどが第二次性徴でしょ。
女の子はまぁそれとして、男の子大変だよね。
おなかの中にたまっていくものを処理する方法を、誰も教えてはくれないんだから。
ルールを守る子は何も知らないまま。
ルールを破った子は、彼らなりの方法を見つけている。
しかしそれが正しいものなのかどうか、大人は誰も教えてくれない。

知りたいから、実行する。
結果を誰も教えてくれなかったから。

「大人になれば分かる」と多くの大人は言う。
「今知りたいんだ」と子供は言う。
知るために行動したことを、大人は批判する。
じゃあ教えてくれればよかったのに。違うかな。

性欲処理って大変だね。
知らず知らずのうちにやっていた僕は性的なものに対してそれなりに自制はきくんだろうけど。
三大欲求でありながら、満たされることもなく、規制されるもの。

人間滅びればいいんじゃないかな。