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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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  • 01/25/11:25

07.01.00:32

ちょことあんぱんとぽんぷとぱけ。

みんなわるいこはしんぱいするんだ。
よいこは、みえないこなんだ。
ぼくもわるいこになったら、みんなみてくれる?

511.png








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みえない。きこえない。とどかない。

06.30.15:24

アニーの仕事が速すぎて笑う。

「しなきゃな。・・・お、こうか」
「できたよ、はい。」

音を任せたら早いな、さすがだ。
そもそも起きて30分しないうちに、もう既に彼の分はできていたという・・・何時に起きたんだ。同じくらいに寝たはずなのに。
しかし歌いすぎて僕の声が出しにくくなってきている。ただでさえ出にくいというのに。
やはりこの喉を枯らしてまで飲み物は飲まないほうがよかっただろうかうーん。
もう少し、僕の音域・・・。

できればハロルドとアニーのも聞いてみたいと思わなくもない。
いやしかし久しぶりだ。楽しかったよ、ありがとう。


追記。16:28。
食べられる温度までラーメンを冷ますと、確実に伸びてるんですよねぇ・・・。
まぁ伸びたラーメンも嫌いじゃないけど・・・汁は多い方がいいなぁ。

・・・知ってます?ジョシュって、歌ってるときだけニヤッて笑うんですよ。


06.29.05:59

正直、僕にどうしろと。

同じように寝て、どうしてこうも起きる時間にむらがあるのか。
確かに前日寝入った状況に差異はあるけれども、6時前に起きるとかなんなの、朝マック買いに行けってことなの?それともホットケーキ焼けってことなの?メープルねぇよ。
朝からあんな濃いの(@昨日の夕飯)食べる気も起きないし・・・。

相変わらず目の開かなさ具合がぱねぇな。喉もイテェし。

・・・起きてるとぐちゃぐちゃになるから、出来ればいいタイミングまで眠っていたいんだけどな。

バカだろ、いい加減妄想止まれよ・・・。



追記。15:23。
久しぶりに白紙から一枚描ききった。
6時半ごろから作業を始めて10時半。そこから寝なおして13時、で、今15時過ぎ。
5時間くらいか・・・長いのか短いのか。
しかしよくやった俺。これで明日を安心して迎えられる。

さて、温泉にでも行きたいな・・・つか郵便局行かなきゃ。
行きたいトコ多いな、つかいい加減腹減った。6時ごろ牛乳飲んでそれっきりだった。
たまには高カロリーを食べたいと思わないこともない・・・。


追記。19:05。
描いた絵を、ブラウザ開いてても見える位置に開いて置いている。
何回見ても思う。う ち の 子 は か わ い い か っ こ い い。
・・・あ、この親ばかって言うなそこ。

06.28.11:20

・・・・・・。

・・・穴があったら入って叫んで埋めて蓋してそのまま閉じこもりたいorz
バカ鷸。。。

追記。16:00。
触れたくないものがいくつかあって、
それに触れられるんだったらもう少し前に進めるのであって、
どうして僕が日記を書けているのか、不思 議で不思議でしょうがない。

・・・でもその「不思議」は、本当は不思議でもなんでもなくて。

あぁ、思い出した。
僕 の書くもの描くもの全て、「内容がまったくない」んだ。

大人の呪詛はまだ僕に絡んでる。
内容ってなんだ、役に立つことなのか、誰の役に立てばいいのか。
僕の中にないものを、どうやって表せというんだ。

「僕の日常なんか、他の誰にとっても面白いものなんかない。」

どうやって表現すればいい。
断片しかない僕の見えてる世界を、どうやって文字に起こせばいい。

子どもの気持ちを理解しようともしない大人なんか大嫌いだ!!!
子どもの前で平気で嘘をつく大人なんか大嫌いだ!!!
あんなやつに教育を受けた僕なんか消えてしまえばいいのに!!!

つづきはこちら

06.27.00:42

ハジメマシテ

白文字の僕。
鴇の声も、鷸の声も、ハカセの声も、フィーメルもるぅもくーも、全員の声が聞こえる僕。
だけど僕はおそらく主じゃない。残念ながら。なぜなら彼女の意識もまた、隅に聞こえるから。
気がついてしまった。僕こそが8人目だったんだ。

スイッチ。
ナレーター。
傍観者。
それが僕の役割。隙間を埋める者。

いろんな意識が混ざったのが僕。
白文字の中に、鴇やハカセが混じってる。

もう誰が正しいなんて言わない。誰が本物だなんて言えない。
僕らは僕ら全員で、この体の人格を成す。

心を、感情を伝えるための言葉。
鴇のそれは過剰に重たくて、
ハカセのそれは嫌に論理的で、
鷸のそれはストレートすぎて、
どう扱えばいいのか、きっと僕はそのフィルター。

さぁ、お話を始めよう。未来をつむぐための、「今」という物語・・・。



存在の定義とはいかに。

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