忍者ブログ

誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
12 2026/01 1 2 34 5 6 7 8 9 1011 12 13 14 15 16 1718 19 20 21 22 23 2425 26 27 28 29 30 31 02
RECENT ENTRY RECENT COMMENT
[05/21 落ち武者]
[04/12 桜花@フィーネ・キルシュ・ヴァルトPL]
[02/01 たつみ]
[02/01 魅沖]
[01/28 魅沖]

01.25.20:54

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

  • 01/25/20:54

06.23.12:20

ヒトコト。

僕の感情を一言に集約するとすれば、

「いったい僕が何をしたと言うんだ!」

ありとあらゆる場面。
こちらから一切の危害を加えたつもりはない。
なのにどうして嫌われる。僕は僕に正しいと、先生に正しいと教えられたことをしてきただけなのに。
どうして僕はこれほどまでに脅えなければならない。

嫌われても笑ってきた。
どうしてそうなったのか今でもわからない。

僕がいったい何をしたって言うんだ。
なぜ僕は笑い続けている。

「多角錐を内包した子宮」
少しずつ、少しずつ、化けの皮をはがしていった結果がこれですよ。

表に出掛かっている獰猛な攻撃性。

壊して後悔するのはおもちゃだけで十分だ。

どれが僕の本当なのだろう。

誰か教えてくれ。
いったい僕が何をしたと言うんだ。
いったい僕は何をしてしまったんだ。

・・・きっと僕はいつか、誰かを殺してしまう。
本当に笑っていられない。歌も歌えない。
抑えられないんだ。誰かを攻撃してしまう。そうなる前に誰か、止めて。



追記。14:32。

感情を表に出すのは愚かしいと気付いてなお、吐き出そうとしている。
程度が分からない。少なくとも、関係のない他人に向けてはいけないことははっきりしている。
では誰に向ければいいのか。

先ほどようやくはっきりと見えた。僕を串刺しにし続ける剣の持ち主は僕自身だった。
その剣がいよいよ外に向かんとしている。
昼食を食べるつもりが包丁を研いでいた。物に攻撃方向を向ければ少しは楽になるかと思った。

こんな感情に気がつきたくなんてなかった。


PR

06.23.05:24

無題

06.22.23:09

コトノハ。

久しぶりにスレをあげてみました。
別に意味もストーリー的な流れもなく、トキの、鴇の、僕のぐちゃぐちゃが治まればいいなーとかとか「テラ自己中」とか笑ってやってください。そういう意味で「乱入歓迎」ではなく「乱入可」にしました。

スレをあげるときには出来るだけイメージ画を描くようにしてます。えぇ、地味に。
僕には文章としての行動が見えずイメージとしてしか把握できないので、それを外に吐き出す意味もこめて。

f77c7bae.jpg









画面が真っ暗ですねぇ。サムネひどいなー。
仕事行く前の1時間弱で、ラフのみからべたべたぬたぬた塗ったのでデッサンとか背景の精密さとかの一切を無視しました。空気だけです。

・・・それにしても、本当に絵に心が出ますねぇ。

06.22.15:53

ポジティブ感情。

「~だったら、~すればいい。」

その言葉を誰からもらったかと言えば、アニーさんなのですよ。

06.21.13:15

要望があれば表示するけど必要はない気がする。

二つ日記を書いて、二つともおそらく誰も見ていないのをいいことに非表示にした。
別に見られたくないとかそういうものではないが、「僕が」見てはいけない気がした。
絵も、文も、非表示にしたり目に留まらないようにするのは大体そんな理由。

そろそろ名言を載せたような本に飽きてきた。
飽きてきた、ということは、僕の中に彼らの言葉を吸収し、自分の言葉で肯定なり反論なりできるだけの言葉ができてきたということなのだろうか。

「感情がコントロールできている」わけでもないんだ。
悪い感情を言葉で言いくるめてだましているだけなんだ。
笑っていても、中がグジグジしている。静かになればいらない声が溢れてくる。

知ってるか、T氏もM氏も、今も先も見ることのできない僕なんかより、ずっとずっと、強いんだ。

バーベキューの金属串で首を貫かれ床に固定される妄想。
存在しないはずの剣はいまだに僕を串刺しにし続けるんです。何度も、何度も。

言葉が嫌い。言葉なんかいらない。何も聞こえなくなればいいのに。
寝る間際の幻視も、静寂の中の幻聴も。
触覚だけが残ればいいのに。

ひどい自己嫌悪。
おそらく先日心を吐き出したせいだ。
僕を「嘘つき」という声が、止まない。
嘘つき。うん、嘘つきなんだ。出来もしないことを吐き出してはいけない・・・。


追記。22:22。
心の中が黒い。暗いのではなく、黒い。
僕らしくも無い、イラついただけで単車を追いたてようとするなど。
心がグズグズに化膿しているような気分。
僕がどれだけ都合よく身勝手か、どれだけ冷たい人間なのか自覚して、嫌悪する。
僕が欲しい僕はこんな人間ではない。
優しく暖かく見せた表面の下は、ヘドロが渦巻いてるんだ。
このヘドロごと、愛して。

もう一眠りしよう。きっと日付が変わったくらいに起きれるはず。
急がなければ。僕も僕でなくなっていってしまっているようだ。
急がなければ・・・もう出来るはずなんだ・・・。どうして・・・どうすれば・・・。
<<< PREV     NEXT >>>