01.28.02:37
[PR]
05.16.09:18
コエ。
05.15.14:33
無題
探せば簡単に見つかる共通点。
探さなくても簡単に見つかる相違点。
探して見つかった相違点にこそ、価値があるような。
訂正、探して見つかった相違点を、受け入れることに価値があるような。
首と手首に絡むロープ。
少しずつ、だが確実に僕を締め上げていく。
いやだ!僕はあの世界になんか帰りたくない!!離して!離せ!!
追記。23:00。
僕の感覚が間違っていなければ、とあるお方にほんの少し、とは言わず、苦手意識を持たれていそうな気がする。
苦手意識?消えた興味?とっつきにくい?なんかそんな感じ。
複数人でチャットする時も、必要を感じなければ(例えば誰か同士で話が進んでいってる、かつ、混ざらなくても支障はない)、ずっと黙ったままとかよくある話であって・・・。
話に割り込んでいくのもそれほど得意ではないので。僕話し下手なんで。
僕が黙ってても機嫌が悪いとかそういうことじゃないんです。・・・と、ここじゃ無駄だろうけど言ってみる。
興味が消えているのなら、まぁそれはそれで、問題はないかな。うん。今のところ。
絵は好きですよ。
感情回路が若干停止の様相を見せております。
結構ストレスになるんだな、お向かいさんが仕事仲間。
絶対私生活が見える範囲に仕事仲間作らないようにしよう・・・。
あと、先日の呼吸器云々が気になって仕方がないようです。気にしてもどうしようもない、というかあんまりお金使いたくないんだけど・・・ちくしょう気になる。両親ともタバコやめればいいのに。
しかも今日声がおかしいって言われるしさ・・・濁声・・・マジで?
不安は心を食う。
ピアノ。
フルート。
バイオリン。
チェロ。
四重奏がどこか悲しく聞こえるのは、そこにかつての記憶を見るからだろうか。
ねぇ、マメ。
でも戻れないし、戻ろうとは思わない。
1時間、無意味に待ち呆けたあの場所に、もう一度行きたい。
今度はどんな風に見えるだろうか。
渋谷駅、井ノ頭線改札前の、あの広場。
探さなくても簡単に見つかる相違点。
探して見つかった相違点にこそ、価値があるような。
訂正、探して見つかった相違点を、受け入れることに価値があるような。
首と手首に絡むロープ。
少しずつ、だが確実に僕を締め上げていく。
いやだ!僕はあの世界になんか帰りたくない!!離して!離せ!!
追記。23:00。
僕の感覚が間違っていなければ、とあるお方にほんの少し、とは言わず、苦手意識を持たれていそうな気がする。
苦手意識?消えた興味?とっつきにくい?なんかそんな感じ。
複数人でチャットする時も、必要を感じなければ(例えば誰か同士で話が進んでいってる、かつ、混ざらなくても支障はない)、ずっと黙ったままとかよくある話であって・・・。
話に割り込んでいくのもそれほど得意ではないので。僕話し下手なんで。
僕が黙ってても機嫌が悪いとかそういうことじゃないんです。・・・と、ここじゃ無駄だろうけど言ってみる。
興味が消えているのなら、まぁそれはそれで、問題はないかな。うん。今のところ。
絵は好きですよ。
感情回路が若干停止の様相を見せております。
結構ストレスになるんだな、お向かいさんが仕事仲間。
絶対私生活が見える範囲に仕事仲間作らないようにしよう・・・。
あと、先日の呼吸器云々が気になって仕方がないようです。気にしてもどうしようもない、というかあんまりお金使いたくないんだけど・・・ちくしょう気になる。両親ともタバコやめればいいのに。
しかも今日声がおかしいって言われるしさ・・・濁声・・・マジで?
不安は心を食う。
ピアノ。
フルート。
バイオリン。
チェロ。
四重奏がどこか悲しく聞こえるのは、そこにかつての記憶を見るからだろうか。
ねぇ、マメ。
でも戻れないし、戻ろうとは思わない。
1時間、無意味に待ち呆けたあの場所に、もう一度行きたい。
今度はどんな風に見えるだろうか。
渋谷駅、井ノ頭線改札前の、あの広場。
05.15.01:34
「ボクが王子様になるってことだろ・・・!」
卵の殻を破らねば
雛鳥は生まれずに死んでいく
我らが雛だ
卵は世界だ
世界の殻を破らねば、我らは生まれずに死んでいく
世界の殻を破壊せよ
世界を、革命するために!
僕はあの時から、少しは「王子様」に近づいてこれたかな。
「なんでもいい」と僕に言った先生は僕の選択を認めてくれた。
「なんでもいい」と僕に言う親は、嘘つきだ。
ここ最近、車の事故をよく目撃します。
お店の前の交差点で、幹線道路で、ちょいちょい。
「免許」というものを、考えてみた。
悪用すれば、人を殺せるものばかりではないだろうか、と。
物質的なものだけとは限らない。精神的にも人間を殺すことが出来る。
「免許」。免れること。許すこと。
・・・何を、だい?
いろいろな人に常々言う。「車は凶器である」。
いろいろな人が言う。「言葉は人を殺せる」。
使い方を間違えば、いつだって人を殺せる。
僕が「なりたい」と思っているそれは、ほんの少し変われば免許の必要なものである。
その気になればいつでも人を殺せるものを使い、それを生業とする。
運転免許の気軽さに、何も考えずに終わるところだった。
「免許」には「人を殺してしまう覚悟」が必要だ。
「言葉」を使うのに、免許はいらない。しかし人を殺すことが出来る。
さて、あなたの心に積んでいるものはなんだろうか。「正気」か?「狂気」か?
恨み、憎しみ、妬み。焦りも狂気のひとつだろう。喜びや悲しみも、度を越せば狂気になるだろう。
狂気は、凶器に変わる。狂気を持って扱うものは凶器に変わる。凶器は、人を殺せる。
焦っても仕方がないが、動かないのはどうしようもない。
さっさと動け、さぁ、ほら。この時間が無駄なのだ!なぜまだ立てないのだ・・・!
雛鳥は生まれずに死んでいく
我らが雛だ
卵は世界だ
世界の殻を破らねば、我らは生まれずに死んでいく
世界の殻を破壊せよ
世界を、革命するために!
僕はあの時から、少しは「王子様」に近づいてこれたかな。
「なんでもいい」と僕に言った先生は僕の選択を認めてくれた。
「なんでもいい」と僕に言う親は、嘘つきだ。
ここ最近、車の事故をよく目撃します。
お店の前の交差点で、幹線道路で、ちょいちょい。
「免許」というものを、考えてみた。
悪用すれば、人を殺せるものばかりではないだろうか、と。
物質的なものだけとは限らない。精神的にも人間を殺すことが出来る。
「免許」。免れること。許すこと。
・・・何を、だい?
いろいろな人に常々言う。「車は凶器である」。
いろいろな人が言う。「言葉は人を殺せる」。
使い方を間違えば、いつだって人を殺せる。
僕が「なりたい」と思っているそれは、ほんの少し変われば免許の必要なものである。
その気になればいつでも人を殺せるものを使い、それを生業とする。
運転免許の気軽さに、何も考えずに終わるところだった。
「免許」には「人を殺してしまう覚悟」が必要だ。
「言葉」を使うのに、免許はいらない。しかし人を殺すことが出来る。
さて、あなたの心に積んでいるものはなんだろうか。「正気」か?「狂気」か?
恨み、憎しみ、妬み。焦りも狂気のひとつだろう。喜びや悲しみも、度を越せば狂気になるだろう。
狂気は、凶器に変わる。狂気を持って扱うものは凶器に変わる。凶器は、人を殺せる。
焦っても仕方がないが、動かないのはどうしようもない。
さっさと動け、さぁ、ほら。この時間が無駄なのだ!なぜまだ立てないのだ・・・!
05.13.16:31
悲劇。
クライマックスがどうであろうと、たいていの物語は悲劇を伴う。
大量の死に溢れている。
死を乗り越え、成長していく人間の姿を描くか、それとも儚さを描いているのか。
どちらにせよ、僕はそれを好まない。
小さなころから漫画やゲームに触れてきた。文字にはあまり触れてこなかったが。
いつだって死にあふれているものが多かった。
また、いともたやすく、またはたやすくはなかろうが生き返るものも多かった。
「死」は物語をドラマティックにする。
漫画も、ゲームも、アニメも、小説も、映画も、ドラマも。
そのせいかどうかは分からないが、感覚的に死が軽く見えてはいないだろうか。
1日に何人もの人が死んでいる。殺されている。ニュースを見る。「また人が死んだなぁ」。
生きることは死ぬことよりも辛いと大人たちは言う。
死ぬ事は楽な事なんだと信じた子どもたちは飛ぶ。
そうじゃなくてさぁ・・・。
今を生きている人間に伝えるのはそうじゃなくてさぁ・・・。
「人間」を殺しているのは誰だい?
犯人だけが「悪者」かい?
死んでしまった人が「弱かった」からいけないのかい?
誰かの「死」を選ばせるようなことを教えてしまったのは誰だい!?
「死ぬ」って、不可逆なんだぜ・・・。
ゲームや漫画のように、簡単に生き返ったりしないんだぜ・・・。
もう二度と、怒った顔も、悲しむ顔も、笑った顔さえも見れないんだぜ・・・。
憎み、妬む、そんな感情をなくせだなんてことは言わない。言えない。
でも積み重ねたって、それは下方なんだぜ。相手を落としたって、自分も落ちるだけなんだ。
悪いとこを見つけたら、それ以上にいいところを見つけよう。
相手のいいところが見つかったら、自分もそれをやってみよう。
いっぱい、いろんな人のいいところを見つけよう。
いっぱいの人のいいとこをいっぱい貰って、いいとこがいっぱいの人になろう。
いいとこをいっぱい見つけられたら、心も軽くなるんだよ。
いいことにいっぱい触れたら、気分だってよくなるんだよ。
例え悪いところばっかりが見つかっても、いいところがまったくないって、そんなことは「絶対に」ないんだ!
実にどうでもいい話だが、僕はまだ自分がどうしようもなくなるような死に出会っていない。
親戚の葬儀には何度か行った。家族が大粒の涙をこぼしていた。従兄弟は小さいなりに死を理解しているようだった。
僕は、知らない。涙が、出てこない。死とは何なのか、死んだら人間の体はどうなるのか。そういうことばかり考える。
でも、想像しただけで涙は出てくるんだ。
誰も僕より先に死ななければいいのに、ずっとそう考える。
それが怖いがために、いっそ先に死んでしまいたいとすら考える。
死ぬのは、怖いよ。みんなにも、怖がって欲しい。
大量の死に溢れている。
死を乗り越え、成長していく人間の姿を描くか、それとも儚さを描いているのか。
どちらにせよ、僕はそれを好まない。
小さなころから漫画やゲームに触れてきた。文字にはあまり触れてこなかったが。
いつだって死にあふれているものが多かった。
また、いともたやすく、またはたやすくはなかろうが生き返るものも多かった。
「死」は物語をドラマティックにする。
漫画も、ゲームも、アニメも、小説も、映画も、ドラマも。
そのせいかどうかは分からないが、感覚的に死が軽く見えてはいないだろうか。
1日に何人もの人が死んでいる。殺されている。ニュースを見る。「また人が死んだなぁ」。
生きることは死ぬことよりも辛いと大人たちは言う。
死ぬ事は楽な事なんだと信じた子どもたちは飛ぶ。
そうじゃなくてさぁ・・・。
今を生きている人間に伝えるのはそうじゃなくてさぁ・・・。
「人間」を殺しているのは誰だい?
犯人だけが「悪者」かい?
死んでしまった人が「弱かった」からいけないのかい?
誰かの「死」を選ばせるようなことを教えてしまったのは誰だい!?
「死ぬ」って、不可逆なんだぜ・・・。
ゲームや漫画のように、簡単に生き返ったりしないんだぜ・・・。
もう二度と、怒った顔も、悲しむ顔も、笑った顔さえも見れないんだぜ・・・。
憎み、妬む、そんな感情をなくせだなんてことは言わない。言えない。
でも積み重ねたって、それは下方なんだぜ。相手を落としたって、自分も落ちるだけなんだ。
悪いとこを見つけたら、それ以上にいいところを見つけよう。
相手のいいところが見つかったら、自分もそれをやってみよう。
いっぱい、いろんな人のいいところを見つけよう。
いっぱいの人のいいとこをいっぱい貰って、いいとこがいっぱいの人になろう。
いいとこをいっぱい見つけられたら、心も軽くなるんだよ。
いいことにいっぱい触れたら、気分だってよくなるんだよ。
例え悪いところばっかりが見つかっても、いいところがまったくないって、そんなことは「絶対に」ないんだ!
実にどうでもいい話だが、僕はまだ自分がどうしようもなくなるような死に出会っていない。
親戚の葬儀には何度か行った。家族が大粒の涙をこぼしていた。従兄弟は小さいなりに死を理解しているようだった。
僕は、知らない。涙が、出てこない。死とは何なのか、死んだら人間の体はどうなるのか。そういうことばかり考える。
でも、想像しただけで涙は出てくるんだ。
誰も僕より先に死ななければいいのに、ずっとそう考える。
それが怖いがために、いっそ先に死んでしまいたいとすら考える。
死ぬのは、怖いよ。みんなにも、怖がって欲しい。
05.13.01:12
喫煙。
両親共にヘビースモーカーです。
時折漏れる話によると、お腹の中にいたころから僕は副流煙を吸っていた様です。
バイトの事務所はもくもくです。
マネージャ・オーナー・スタッフの数名がぷかぷかしてます。ほぼ密室で。
呼吸器の検診やってみたいなぁ。
今どんな状態なんだろう。見れるものならこの胸掻っ捌いてナマモノ見てみたい。
タバコを吸う人はやめられなくなるようですが、副流煙はいつまで経ってもやめてほしいものです。
起きぬけの呼吸困難とかやめてくれよ。いきなり右胸の奥が痛むとかやめておくれよ。
意識したら怖くなった。喉の奥の詰まったような感覚はもう長いこと。
時々気になるけど、僕の呼吸は浅いような。普通の呼吸量ってどれくらいなんだろう・・・。
苦しい。呼吸って意識した瞬間に苦しくなる。何でだろう。
とくり。とくり。心臓の鼓動。
良くはないって分かっててもやめられない。
だって、楽なんだもの。人間、誰しも楽が好きなんだもの。僕だって、そう。
悲しいかな、正しいって言われてる方が楽じゃない。なぜ「正しい」は「苦しい」を伴うだろう。
「めだかボックス」という漫画が大好きです。少なくとも今のところは。
今後の展開は気になるところだけど、少なくとも今のところは。
パワフルな生徒会長、めだかちゃんが大好きです。
あれほどに自分を信じて貫ける力があったら―――・・・いや、力が欲しい。
自分に対して、常に正しくありたい。
彼女のように迷わず実行できるだけの行動力と実力が無かろうとも、この人格を誇りたい。
僕も胸を張って言えたらいいな。「私は正しくなんかない。ただ、正しくあろうとしているだけだ!」
泣きそうだ。涙が出ない。
時折漏れる話によると、お腹の中にいたころから僕は副流煙を吸っていた様です。
バイトの事務所はもくもくです。
マネージャ・オーナー・スタッフの数名がぷかぷかしてます。ほぼ密室で。
呼吸器の検診やってみたいなぁ。
今どんな状態なんだろう。見れるものならこの胸掻っ捌いてナマモノ見てみたい。
タバコを吸う人はやめられなくなるようですが、副流煙はいつまで経ってもやめてほしいものです。
起きぬけの呼吸困難とかやめてくれよ。いきなり右胸の奥が痛むとかやめておくれよ。
意識したら怖くなった。喉の奥の詰まったような感覚はもう長いこと。
時々気になるけど、僕の呼吸は浅いような。普通の呼吸量ってどれくらいなんだろう・・・。
苦しい。呼吸って意識した瞬間に苦しくなる。何でだろう。
とくり。とくり。心臓の鼓動。
良くはないって分かっててもやめられない。
だって、楽なんだもの。人間、誰しも楽が好きなんだもの。僕だって、そう。
悲しいかな、正しいって言われてる方が楽じゃない。なぜ「正しい」は「苦しい」を伴うだろう。
「めだかボックス」という漫画が大好きです。少なくとも今のところは。
今後の展開は気になるところだけど、少なくとも今のところは。
パワフルな生徒会長、めだかちゃんが大好きです。
あれほどに自分を信じて貫ける力があったら―――・・・いや、力が欲しい。
自分に対して、常に正しくありたい。
彼女のように迷わず実行できるだけの行動力と実力が無かろうとも、この人格を誇りたい。
僕も胸を張って言えたらいいな。「私は正しくなんかない。ただ、正しくあろうとしているだけだ!」
泣きそうだ。涙が出ない。
