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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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04.08.22:44

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  • 04/08/22:44

09.19.00:33

分配。

09.18.08:46

ステ・スキル組んでみた。

結果、HPと攻撃力、特に補正前の攻撃力低すぎて泣いた。
5っておま・・・そんな・・・。
ボーナス全部つぎ込んでも夜和子ちゃんより低いんだぜ・・・種族・クラス恐るべし。
もうちょっと弄れるんだったらホントは人間型で魔力-2霊力-2して攻撃+4したいところ。
半獣人型はあのステで構わんけどさ・・・だって武器持てないし。
スキルは削りました。まぁもともと多すぎだと言われても仕方ないけど。
前のスキル表は残しておいて、万が一(ここ重要)ランクアップしたら増やすんだ・・・。いつか(ここ重要)シヴァズティアとフェニックスそれぞれに使わせるんだ・・・。

もしもアニーさんがいたら、
「ピアニストの僕よりも体力がないなんて、本当に剣士かい?」
と盛大に馬鹿にされそうです。あなたの種族値クラス値が高すぎるんですよぉぉぉ!!!
ちくしょう、その薄っぺらい魔防にシギでアロー叩き込んでやる・・・。(何を勝手に燃えてるんだ

・・・こんな風に、アニーさんをネタにするのが大好きです。だって兄様大好きですもの。

しかし・・・とっても壁キャラ把握した。アーヴァロック込みの物防かてぇ。

心はへし折られるほうが悪いんだって。

09.15.17:24

不毛な言い争い。

問いが来る。

答えを返す。

同じ問いが返ってくる。

また同じ答えを返す。


僕にどうしろと、貴女の望む答えを言えというのか。
貴女が望む答えを、結果を、貴女の前に差し出せば気が済むのか。
結局、僕は僕個人の意見も人格も持ってはいけないのか?
なんだ、つまらない、どれだけ僕が僕なりに頑張っても、それでは僕は人形でしかないじゃないか。
そんなに僕を追い詰めたいのか。これが僕の精一杯だというのに。
僕が、どれほど・・・っ



普段は決して閉めない扉を、僕は閉めた。




追記。20:30。


不貞寝しても幻覚が僕の魂を削りに来るので散歩に出た。それが17:30ごろだろうか。
さすがに3時間も歩けば足も痛くなるのだが、頭も冷えた。
周りに家の少ないルートを選んだのは正解だった。カラオケボックスよりも叫べる。
往路で川に落ちたくなったり、落ちてた割れた褐色ビンで手を切りたくなったり、
どうにか衝動を抑えつつ、安定するまでに1時間半。ずいぶん時間のかかる。
それまでずっとastronoiseの歌を聞きながら、一日中聞いていたというのに、今もまだ聞いているんだが、
他の歌が歌えるようになるまで、軽く精神安定剤になっていたようだ。
もらっていて、よかった。プレイヤーに入れておいてよかった。
喧嘩したお詫びにアップルパイを買って、唐辛子入りのさけるチーズを食べながら。

・・・それ食って、晩御飯が入らなくなった現在。

きりつ?れい!ちゃくせきー!!

明日、何時に起きれるんだろう。

15時、わすれそうだ。

17時、忘れちゃだめだな。

21時、さっさと帰りたい。けど水曜か、漫画読みたいな。

23時、またきっとここにいるんだろうな。

09.14.17:12

似たような結末を思い描いて。

それが怖くて、逃げ出したくて。
でも無理だから、僕はここにいるわけで。


関わっている全スレ、抜けがなければやっと全部返しました。
一個ぱっと見てみたら、一ヶ月経ってました。
どれだけ遅レスなのだと。どうぞ気長に遊んでやってください。

僕はいろんなことを彼らのせいにして生きてるんでしょうね。
どれが本当の僕の心なのか、もう僕にはわかりません。


大事な人ほど、付き合い方が分からなくなるのです。


ぬいぐるみでぎちぎちに埋まったベッドに身を横たえて。


気の触れた歌人が、僕に歌をくれる。


ぼくはだれ?きみはだれ?
なかよくしよう、あくしゅをしよう。
ぼくと、ともだちになろう。


このまま、寝てしまいたい。
昼間の時間は、混ざり混ざって、誰が。

09.14.04:13

ものは見方によって変わる。

ふと、ひとつの言葉について考えた。

「上から目線」

まぁ、普通に考えればあれだよね、えらっそーな感じ。
よし、じゃあ上ってどこら辺か考えてみようって。







あなたが想像したのは

誰の上ですか?

どこの上ですか?

どんな風に見えてますか?

跪くヒト。

悔しがる顔。

いやいや、

崖の上からさ、遠く。海を見下ろしてみてよ。

ビルの屋上、ベランダ、東京タワーとかさ。高いトコからさ。風景見てみてよ。

上から目線。

ほら、視界が開けた。





僕は、幸せ者です。
誰もがいい気のしないこんな言葉を、清清しい気持ちで読めるんですもの。
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