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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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  • 01/21/01:28

12.18.01:34

Angel of Music.

誰が幸せになっただろうか。

誰か幸せになっただろうか。


810.png






Which is he the angel or the devil...?

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12.16.19:30

シギの悩み。

知る人ぞ知る、シギの体温は0度近くなのですが、
それゆえに触れあいに欠けているのです。

808.png






彼自身も半ば諦めてはいますが、体質を理由に「触るな」と言われるのは、なかなか刺さるようです。
だから誰かれ構わず飛びつこうとするんでしょうかね。

12.15.12:51

焦燥。

強くなりすぎて、動けずにいるんだ。多分。
口約束なんて、本当に信用するに値しない。

誰かの当然は僕の当然ではなくて、誰かの当然から出た一言が、僕の一番深いところに突き刺さったりする。
・・・抜けない。
無意識のうちから苦しんできた僕の感情は、一番近い人ほど理解してくれてはいなかったようで。
そっちに見せかけるたびに、消えたくなるような、逃げ出したくなるような。
卒業アルバムを見直すたびに、そこにいるのは僕ではなくて。

所詮、少数。

僕だって、素直に受け入れられたらどんなに楽なことか。
受け入れられるかって、何度もやってみようとした。やってみたこともある。
でもダメなんだ、無理だったんだ。そこにいる僕は僕じゃないんだ。

生物的には、でも。

何気なく不意に出てきた言葉は、間違いなく本心。
ためらいを含んで、おずおず言い出す言葉も、8割方本心。
嘘をつくんだったら、ばれないようにするための不自然さがどこかにあるんだもの。

僕の存在それ自体がキモチワルイもの。

12.14.06:59

しぎーぬとにゃんだんて。

と、かずぴょん。←←
800.png







肉食二人の前に草食動物が現れたので、

801.png






美味しくいただきました。

12.13.10:09

reason.

「発言するには、理由を伴わなければならない。」
むかしむかしの小さな教育。

理由を言わなくてもいい場所は存在するのか?

事象だけの主張なんて何の説得力も持たない。
説得力のない主張なんて何の意味も持たない。
意味のない主張なんて、存在する価値もない。
そう思って生きてきた。生きている。

ただ、鬱陶しいのではないかと。
世界は「理」を求めてはいないのではないかと。
漠然とした不安。消してしまいたくなる衝動。消えてしまいたくなる衝動。

そもそも「世界」に僕らは必要とされてはいなくて。

僕には「落としどころ」とやらがないらしい。
それがない人間は、どうやらつまらない人間のようだ。

・・・からかわれるくらいだったら、弱いところなんぞ全て隠し通してやる。

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