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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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03.29.12:07

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  • 03/29/12:07

03.12.04:15

とある仮説を立ててみた。

「アンダンテ・リソリュート」「ポルカ・リソリュート」について。
ただこれは自PCへの自惚れであり、PLたつみ氏の意図するところではないのは明白なので
きっと口にすべきではない・・・と思うけど、自分でも忘れそうなので、思い出すためのヒントだけ書いておこう。

「子宮」という存在。なぜそれを求めるのか。
「幼い過去」との接触。
「トキ」が「アニー」に部分的にも「子宮」と思われていること。
「トキ」と「ポルカ」がどことなく、どこか似通っている部分があること。

PLクロトキの勝手な解釈による仮説であって、一切たつみ氏とは関係ないともう一度言っておく。



話変わって。
PVが上がってたということで改めて「ローリンガール」(wowaka氏)を聞いてみた。
PVは秋赤音氏みたいだったけど、なんとも解釈のしにくい。
何を求めたのだろうか、と。「息をとめる」「息をやめる」とは何を意味するのか、と。
まぁ、なんだ。最初そんなに好きになれなかったけど、ちょっと好きになれたよ、っていうだけ。
しかし意味がぜんぜん取れない。久しぶりに一切の解釈ができない歌のような気がする。
作詞者の本意がぜひ知りたいね。
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03.11.22:24

「愛」はするものじゃない。

相手に好かれたければどうするべきなのか。

「心」をプレゼントしよう。
「心」を「受」けとってもらえて、初めて「愛」になる。


だから、「愛」はするものじゃない。されるものだ。
「好き」と言うのは別に構わないと思うけれどね。

そう思うと、「愛し合う」って大変なことだよねぇ。
いや、「愛されあう」、と言えばいいのかな。

「愛は真心、恋は下心」というのも、結構好きだけどね。
じゃあ僕はどっちなのかな、と思ったりもする。どっちもなくはないかもな、とかさ。
でもこれって、きっと相手が感じることじゃないかな。真心で、下心アリで接してるな、てさ。
本人がどういう気持ちで接してるとか関係なく、相手の感じることが真実ってね。
わからない、わからないからこそ難しい。難しいからこそ、そばにいてほしいのなら。

・・・という最近。



愛されたいという感情は、それだけ心を周りに配っているからこそ出てくるんじゃないかな。と、ふと思った。

03.10.01:40

寂しくなるとつい描いちゃうんです。

308.png







嫉妬が向かう方向が毎度ながら間違ってますよ、クロトキさん。
以前も言われたな、「もっと信用してよ」って。(苦笑


追記。7:13。

309.png






線が安定した。しーらに感謝。

03.08.00:32

重。

やばい、やばい。感情が物凄く重い。
黒くどろどろしたものじゃなくて、さらっとしているのに物凄い密度。
心臓の辺りに5kgくらい重りをぶら下げたような。
ぎしぎし歯車がかみ合わない音が響く。そんな感じ。

感情がうつったかな?

「夢」を「願望」に変えて、
「希望」を「意思」に変えなきゃいけない。
意思。折れない心。諦めない心。
あぁ、僕はいつからこんなに弱くなった。
いや、僕はもともと弱かった。嫌だと逃げれば、そのまま逃がしてくれるような両親だった。

あぁ、なぜあんなにも兄は強いのだろう。
どうして同じ兄妹なのに、こうも違ってしまったのだろう。
僕が欲しかったもの、全て、持っている。友も、心も、体も、なにもかも。

僕は僕で、僕なりにそれを見つけなきゃいけなくて。
きっと見つかっているはずなのに、「僕にはどうせ無理だから」と諦めている。
違う、違うのに。そうじゃなくて、僕はその向こう側に行きたいんだ。

壁を壊せ。
伸ばせるはずの腕を何故伸ばさない。
差し伸べられる手を何故見ようとしない。
見ようと思えば、きっと何本だってあるはずなんだ。

僕以外の世界が見たい。
本が読みたい。読むだけの気力が欲しい。興味が欲しい。

勉強がしたい。
出来る時間が終わってから気づいた。

遠く、遠く。
遠くに見えるのは僕の錯覚だろうか。
近く、近く。
近くに行こうと本気で願えば行けるのだろうか。

行きたい。違う。
行かなきゃ。違う?
行こう。きっと、これが一番正しい。・・・のかもしれない。


桜の季節。
生まれた季節。
喜びの春を迎えるために。

「いつか」を願うことを止めなければ。

03.01.14:03

キカセタクナイ、キキタクナイ。


59f4f35d.jpg









だけど、僕にそれを制限することなんて出来ないし、する権利もない。



感情を絵にし始めたら、そろそろやばいって自覚はしてる。
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