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誰かの声が聞こえるんだ。君の名前を教えて?・・・よく聞こえないな、もっと僕のそばに来ておくれよ。もっと話をしよう。さぁ、おいで。姿を見せて。
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04.07.09:48

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  • 04/07/09:48

11.26.01:13

布団に帰りたい。

( ノ゚Д゚)こんばんわ日付変わりまして正常値クロトキです。
上の顔文字は変換一発目で出てきたので、修正がめんどかった代物です。

昨日(24日)の夕方ようやっと家に帰りついたかと思いきや親の送迎にすぐさま出て、
そのままお惣菜を購入→スープだけ作り足して晩御飯→20時前就寝→4時半起床、
そこから何度目かの長崎は諫早・島原までドライブです。親のアッシー君です。
高速道路でふらふらしつつ、一般道でうとうとしつつ、眠眠打破飲んで頑張ります。
8時ごろ諫早にある親の会社の支店について1時間仮眠、諫早から島原までまた一時間。
これで終わり、熊本経由で帰ろうと思っていたら何のことはない、仕事が増えたからと諫早へUターン。
そして仕事の合間に僕は1時間待ち・・・バイトの時間がやばいとそこから高速で福岡まで。

うとうと余裕でした。時々意識飛びかけてました。事故らなくてよかった、と。

バイト終わってからさっきもちょっと出かけてきたんですが、さっきセンターラインまたいで走ってたのは覚えてます。でも他の記憶がないの。←←

とにもかくにも眠い。車に座りっぱなしで肩痛い首痛い腰痛い。
距離ならば広島までいけそうな、時間だけなら大阪までいけそうな勢いです。どうせなら行ってしまいたいと。

みーたんにもメールを返したいのに、3日前から連絡を待たせている友達にも連絡を返す暇のない始末。
とりあえずこんな時間だけど寝る前にメールを返しておこうと。ちょっと心配なのです。
エンザさんにはベンザさんもブロックは出来ませんからねぇ。(何

まぁこんな長距離長時間のドライブですが、何も収穫がなかったわけではなくて。
とりあえず昼飯にうなぎをおごってもらい、最近取り外してすっからになってたカーテンレールを取り付けてもらい、キュピンときたカーテンを2セット買い、結構よさそうなロングコートを2着買い、たまにはとアンジェさんを見て久しぶりに欲しくなってロングスカートを買い・・・。
コート2着のうち1着をみーたんに着せたいなぁなどと妄想しつつ。僕じゃ少し身長足らないのよね(笑
ヒールの高い靴を履かないと地面に引きずります。何こんな珍しい長さのレディースコート。
とりあえずロングコート好きの僕はうはうはしております。どっちも1050円だったの。
白いコート欲しかったんだー・・・。ふへ。

今日のバイト中ソングはほぼもれなくテレパシーシリーズでした。

とにかく、今日が正常値でよかった、と。
今日は、1年の中にある大切な日のうちのひとつだったのです。

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11.24.00:01

テレパシー、テレパシー。

いろいろあった数日間。
箇条書きにするのは後日にしよう。

「楽しい」の後には必ずと言っていいほど「寂しい」がくる。
織人とは違うけれど、「感情なんてなくなってしまえば」と思うことはある。



「五感。
視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚、人間の感覚の総称。」



テレパシー、テレパシー。聞こえますか、聞こえますか。
テレパシーよりも、ずっと簡単な、僕の中の住人たち。
僕らは、うまく繋がれますか。6人全員で、世界を過ごせますか。



耳を、澄ませて。
強く、強く想って。



テレパシー、テレパシー。聞こえますか、聞こえますか。
僕にはうまく送れないから、言葉にするよ。
僕の「家族」、肉親とはまた別の、大切な人たち。
大好きです、みんな。離れたくはないのです。



テレパシー、テレパシー。聞こえますか、聞こえますか。
想った言葉が、そのまま口に出せたら。そのまま、何も言わずに伝えられたら。
嫌いじゃないのです。好きなのです。でも、怖いのです。
僕の中の住人を知られることが怖いのです。あなたの泣き顔に直結しかねないから。
「喜怒哀楽」を、6人のうち4人で分け合って。「僕」は「僕」としての笑い方を忘れてしまった。
それでも頑張って笑わなければならないのが、つらい。素直に、笑えたら。



手の甲に一筋増えた傷。
ほんのり赤い、真っ直ぐな傷。
頭の中心が、ずしんと重い。



二人とも、「僕」には会えましたか。
今、やっと、独りぼっちになってやっと、出てこれたような気がします。
鴇、鷸、ハカセ。ありがとう。ごめんなさい。



寂しい。けど、まだ髪はほどいていない。

11.19.10:34

実験結果。

気の狂ったサイエンティストと子供。


追記。21:09。

OKOK、わかった。改めて確認したよ。
僕は異質なんだな。「普通」の人の理解の範疇を超えた人間なんだな。
親はちゃんと育った普通の人間で、なんで普通の人間から異質な人間が育つんだろうな。

今分かった。
人間とは、「普通」に育っていけば自分の感覚を確実に少しずつ押し殺していくんだな。
なぜ、どうして。そういうものを全て「みんながそうだから」で無理やり納得して。
そして常識という枠の中に綺麗に納まって、社会生活が滞りなく営めるようになるんだ。

さて、どうしよう。
人並みに「常識」とやらを持って生きてきたつもりだが、どうもそうではないらしい。
人間は少数を嫌う節がある。多数が正しいのだ。
故に、僕は間違っているのだと。間違いは正さなければならない。
ふむ、「僕」という「人格」、または僕らという存在がいてはいけない世界のようだ。
・・・という結論に至る。


明日からは約束があるんだ。
僕というものをどうするか、それ以降に考えよう。
僕は今の心を捨ててまで社会に適応したくはないな。
そう言えば、「NEET乙」という言葉がどこからか飛んできそうだ。好きに貶せばいい。

「生きるためには仕事しなきゃいけないでしょ」
生きることがどうでもいいから、僕は今のままなのだろうか。
ならば、いっそ。ねぇ。ずるずる金かけて生きていくより、ずっと経済的だと思うんだけど。

音量30。

11.18.23:09

こだま。それともやまびこ。それとも。

11.16.16:27

現れた順に

消えるとすれば、僕が最初なのだろうか、それとも。

心壊サミット、その2.

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